ばとん ぱす
インターネットによる人権侵害(熊本県人権フェスティバル)
部落差別(同和問題)(熊本県人権フェスティバル)
土日や閉庁日で緊急な連絡がある場合はお知らせください。管理職が対応します。
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今日は、2年生が初めてタブレットをつかった生活科の授業に挑戦しました!生活科で植えたミニトマトが大きくなったので、タブレットで撮って保存しました!これで毛に2時間係りました!
いよいよ本年度中に、タブレット端末が全児童へ配付されます。その環境設定の一環として、データ量が増えることに伴って無線LANの付け替え工事が冬休み中にありました。
9月24日(金)5・6校時、6年生家庭科授業の発展的な内容でLIXIL出前授業のオンライン授業を行いました。内容は、教科書で学習した「涼しく快適に過ごす住まい方」を受けてになります。LIXIL様から送られてきた2種類のキット(間取りのある建物の模型、断熱材の入った建物の模型)を使って、子ども達は暑い時(夏)自然の風の活かし方、寒い時(冬)の断熱材の働きを実験をとおして体験しました。オンラインで東京の担当者から、説明や指示を受けながらの授業でしたが、「へ~」「なるほど」「そういうわけか!」等の感心する声が聞かれました。学校での学びが、社会(会社)に繋がっていることが実感できればと思います!さすがプロ(専門家)の説明は簡単明瞭で分かりやすかったです!
本日(8月17日)、LIXILの担当の方とオンラインで打ち合わせを行いました。内容は、9月24日(金)の5・6校時に行う家庭科の授業内容の発展的内容として、専門の方にオンラインを通し学習を深めようというものです。6年生は、家庭科で「快適に過ごす住まい方」という単元で、季節に応じた室内への風の取り込み方を学びます。いつもであれば、教科書だけで終わってしまうところですが、今回はLIXILさんから模型(キット)を送っていただき、それを使って実際に実験しながら体験しようとい内容になります。学校の学びが、教室の中で完結するのではなく、学校での学びが社会(会社)に繋がっていることに気づいてもらい、「学びの意味」を感じてもらえたら考えているとことです。9月24日(金)を乞うご期待!
読み聞かせが、本日(6月7日)再開しました!今まで、毎週月曜日朝から運動会の練習が行われていたので実施出来ませんでした。1ヶ月振りの読み聞かせにみんなワクワクで聞き入っていました!
現在、毎日子供達と一緒に図書室で給食を食べています。勿論、ソーシャルディスタンスをとりながら食べています。現在は4年生4人一組ずつ、会話を楽しみながら会食しています。20分という短い時間ですが、普段の関わりだけでは分からない新しい一面に触れることができ、充実した給食時間となっています。
4月27日(木)、始業前の時間に「ちょボラ」が始まりました。「ちょボラ」とは「ちょっとしたボランティア」のことです。今回は花壇の整備。これまで花壇を彩っていた春の花をぬいて、夏の花を植える準備です。みんなで協力して短時間で終了しました。早く終わって運動場の石拾いも頑張っていました。5月には緑の少年団の活動で苗を植える予定です。
1年生は生活科で「たこ」を作り、たこあげをしています。最近はたこあげをして遊ぶ子どもたちを見ることは少なくなりました。最初はなかなかうまくあがりませんでしたが、回を重ねるごとにどんどん高くあげられるようになりました。友達の糸と絡まったり、木に引っかかったりすることもありましたが、みんな昔の遊びを満喫していました。
4月30日(金)不審者対策の避難訓練がありました。昨日来校していただいた黒肥地駐在所の方にも来ていただき、お話をしていただきました。初めに不審者が5年生教室に入ってきたという状況設定で行いました。それを受けて、それぞれの学年の子供達は担任の先生の指示に従って体育館に避難しました。その後、体育館で警察の方の話を聞いて終わりました。その中で「チーター(ちいたあ)」に気を付けるように指導をうけました。「ち」は「ちょっといいかな?」と声を掛けてくる、「い」は「急いでいるので○○を教えてもらっていいかな?」と声を掛けてくる、「た」は「助けてほしいんだけど…」と声を掛けてくる、「あ」は「あげたい物があるんだけど…」と声を掛けてくるを、言い表した言葉だそうです。とても分かりやすい言葉でした。
5年生は多色刷り版画にチャレンジしています。下描きの後、まずは黄色のインクで第1版を印刷。黄色を残す部分を彫った後、第1版に重ねて赤色のインクで第2版。更に掘り進めて緑色のインクで第3版を印刷。このように彫っては印刷を繰り返していきます。さすがは5年生。彫刻刀の使い方もとてもスムーズです。どんな作品が出来上がるか楽しみです。