ばとん ぱす
インターネットによる人権侵害(熊本県人権フェスティバル)
部落差別(同和問題)(熊本県人権フェスティバル)
土日や閉庁日で緊急な連絡がある場合はお知らせください。管理職が対応します。
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2学期が始まって3週間目になりました。今回は各教室の様子を紹介します。6年生は誰もいない教室です。(体育館で体育をしていました。)
4年生は総合的な学習の時間で「鮎の瀬溝」に行きました。講師は多良木町文化財保護委員をされている簔田温子さんです。一説によると幸野溝より早い時期につくられたともいわれているそうです。先人の努力や知恵、情熱について現地で学びました。これからまとめ学習を行います。
夏休みの課題の一つであった「アイデア貯金箱」の代表作品が決まりました。①鬼の貯金箱、②くじらの貯金箱、④カラフルくまの貯金箱、⑤海の家の貯金箱、⑥パクパク大きな口のアンジェリカの6作品が代表としてコンクールに応募されました。2階図書室前にけいじしてありますので、ご来校の際は是非ごらんください。
すべての児童がその月の生活目標を意識して生活ができるように、発達段階に応じた学級のめあてを立てています。それに加えて帰りの会で自分自身(学級)の振り返りを行っています。まさしくPlan計画ーDo実行ーCheck評価ーAction改善の一連の流れを毎日の学校生活で経験していることになります。(もちろん授業も同様です) 9月の生活目標についていくつかの学級の振り返り結果を紹介します。 なお、本来なら10月は「しずかに読書をしよう」でしたが、2学期になって更に活気ある学校にするために「自分からすすんで元気なあいさつをしよう」と生活目標を変更しました。元気なあいさつが飛び交う学校になることを楽しみにしています。
10月10日は「目の愛護デー」です。 保健室の掲示板も「目」に関する内容が特集として掲示してあります。 このように、本校では時季に応じた内容の掲示やイベント、講話をすることで子どもに届く教育を実践しています。 随時。ホームページでも紹介しますが、ご来校の際は是非、校舎内の様子を見ていただければ嬉しいです。
数年前に実施していた全校ボランティアを4年ぶりに復活させました。目標は以下の3点です。 (1)お世話になっている地域の施設等をきれいにするために協力して清掃を行い、みんなで取り組む。(③みんなで取り組む子ども) (2)清掃活動を通して、地域を愛する心の涵養を図るとともに、自分で考えて行動する力を付ける。(①自分で考える子ども) (3)最後までがんばり抜く力を付ける。(②ねばり強く挑戦する子ども) ※写真は3年生(青蓮寺)、5年生(黒肥地保育園)です。
理科室前に夏休みにまとめたものを再度広い紙に整理した作品を掲示してあります。今週から第2弾が始まりました。全ての作品が人吉球磨の科学展に出品され、表彰されました。理科室の前を通る低学年の子どもも興味深く作品に見入っています。黒っ子の科学への挑戦が見える化されている空間です。第3弾が出たら写真を追加します。
11月22日頃を「小雪」(しょうせつ)といいます。「小雪」は二十四節気の一つで、わずかな雪が降る頃という意味です。山などに雪がみられる時期となりますが、それほど雪は多くないことから小雪と呼ばれるようになったそうです。写真は、校舎周りの写真です。秋から冬へと季節が変わっていっているのを感じます。