山鹿小学校の経営の概要
学校の概要
山鹿小学校の学校経営に関する資料を掲載しております。ご覧ください。
・平成29年度 山鹿小学校の概要ー気づく子どもの育成ー
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学校の沿革

八千代座公演
                   《八千代座》

山鹿小学校のある山鹿地区は、山鹿市の中心部に位置し、温泉を中心に国指定重要文化財の「八千代座」や豊前街道沿いの昔の街並みなどがあります。
夏に行われる山鹿灯籠まつりは全国的に知られ、紙と糊だけでつくられる山鹿灯籠は特に有名
です。
また、川辺地区は、菊池川・岩野川の北西部台地に位置し、鍋田横穴古墳群をはじめ史跡に富んだ地域です。
山鹿小学校の歴史は古く、明治 6 年に旧藩主細川氏の倉庫を校舎として開校しています。明治19 には、当時の文部大臣森有礼氏が視察に来校された記録が残っています。
 川辺小学校は、大正元年に鍋田・西牧尋常小学校の合併に始まります。昭和9年には、成蹊園の開墾が始まります。これは、当時の地域の方々が「徳や学問を積んだ人のもとには、人かが集まり蹊なす」という故事にちなんで名づけられた学校園で、お茶や梅、栗の栽培が続けられています。

平成254月に山鹿小学校と川辺小学校が統合し、新生山鹿小学校として新校舎でスタートしました。