日誌

租税教室

 山鹿税務署からお二人の方をお招きし、6年生を対象に租税教室を行っていただきました。

 学校、コンビニ、道路・橋、消防署・警察署などのカードを税金が「使われているもの」と「使われていないもの」に子どもたちが分類しました。8枚のうち間違えたのは1枚だけでした。驚きました。アニメを見て、なぜ税金が必要なのかをしっかり学ぶことができました。最後に、一億円の束を抱えて、その重さに感動していました。