学校生活(ブログ)

学校生活(ブログ)

どんどや

1月11日に本校で「どんどや」が開かれました。

前日の土曜日に「双葉会」の皆さんが準備をしてくださいました。

式を執り行った後に火を付けました。

雪が降るほど寒かったのですが、火がつくと周りがとても暖かくなりました。竹の「ポンッ」と弾ける音がとても迫力がありました。

最後に獅子舞がありました。今年一年無病息災で過ごすことができるとよいですね!

始業式

今日からいよいよ三学期がスタートしました。

はじめに、校長先生から3学期についてのお話がありました。

「左馬(ひだりうま)」の話を通して、「前向きに進むこと」「願いや目標を大切にして努力することの大切さ」について話がありました。

3学期は登校日数が少ないため、一日一日を大切に過ごし、学習や生活のまとめをしっかり行うことが大切である等のお話がありました。

最後に、学校教育目標である「思いやりの心をもち、自分で考えて行動できる子ども」が達成できるよう、キーワードを意識しながら、「次の学年の0学期」として成長してほしいという話で締めくくられました。

また、生徒指導の先生からのお話では「やつしろスピリッツ」(あいさつ、ききかた、そろえかた)を頑張っていこうというお話がありました。

みんなでたくさん成長できる3学期にしていきましょう。

終業式

今日はいよいよ二学期最後の日、終業式になります。

終業式の最初に表彰がありました。とても頑張った成果をみんなの前で披露できてとてもよかったですね。

2学期の反省と頑張りたいことを3年生、4年生が発表しました。2学期に悩んだことやがんばったこと、協力した係活動のことなど発表することができました。

校長先生からのお話では、2学期の振り返りや始業式で話したスリッパ並べがどうだったかとについてお話がありました。よくなったところを褒めてもらうことができました。

また、冬休みのすごし方についてのお話が担当の先生からありました。

3学期始業式もみんな元気に投稿してほしいと思います。

皆さんよいお年を!

5,6年スマホネット安全教室

今日は5,6年生で「スマホネット安全教室」が開かれました。

スマホやネットを利用するときのリスクについて、自分だとどうかと考えることができました。

最後に人権擁護委員の方からスマホの約束6箇条「あ・と・が・こ・わ・い」を教えていただきました。

あ…会わないで

と…撮らないで

が…画像を送らないで

こ…個人情報をのせないで

わ…悪口を書き込まないで

い…いじめないで

ルールを守って笑顔でスマホやネットを使うことができるといいですね!

 

2,6年ペース走大会

 

今日は延期されていた2年生、6年生のペース走大会が開かれました。

 

今日は天気もからっと晴れ、とてもよい天気となりました。

それぞれ自分の力に合わせて走る速さを決めペースを乱さずに走っています。

とてもよく頑張りましたね!

福祉体験学習

今日は4年4組が福祉体験学習をしました。

体が思うように動かない体験をし、どのような支援があるといいのかを学ぶ機会となりました。

今回の経験を生かしてみんなが暮らしやすい環境を創っていくことができるといいですね。

校内ペース走大会・早稲田大学教授参観授業

今日は昨日に引き続き4年生の校内ペース走記録会を行いました。

5年生と同じく時間走になるので、それぞれの場所からスタートし、ペアの児童にラップタイムを計ってもらいます。

それぞれ自分の持っている力を発揮して走りました。

また、早稲田大学より教授と助教が国語の授業を参観に来られました。

自分の意見を自分の言葉で発表し、それに対して自分の意見をどんどん言うことのできる活発な授業でした。

校内ペース走大会・八代教育サポートセンター授業作り部会研究授業

今日は1,3,5年生で校内ペース走記録会が開かれました。

1,3年生は今まで通り距離走、5年生は時間走を行いました。

一生懸命走る子どもたちの姿が見られました。

また、今日は八代教育サポートセンター授業づくり部会の研究授業が6年2組で行われました。

多くの先生に見られながら、活発な意見交流をすることができました。

4年生 福祉体験学習

今日は4年生で福祉体験学習が実施されました。

体が動きにくくなる体験や車椅子の体験を介護する側、される側、両方の立場で体験をしました。

いつもは気にならなかった段差がお年寄りにとって大きい障害になることに気付くことができました。

人権子ども集会・フェスティバルinやつしろ

12月6日(土)に「人権子ども集会・フェスティバルinやつしろ」が開催されました。週休日でしたが運営委員会と人権委員会の子供たち23名が参加してくれました。

様々な学校の取組を真剣な表情で聞く子供たちの様子が見られました。また、「普通とは何だろう?」と身の回りのことを見つめ直すとてもよい機会になりました。