日々の様子
かたちづくり(3/27)
算数科では、学年のまとめの学習を行いました。折り紙から3種類の形を切り取り、それらを組み合わせて自分がイメージする形を考えました。発想豊かな1年生なので、何通りもの形を作り出していました。
作品バッグ作り(3/23)
学校では、学年の終わりに自分の作品をまとめて持ち帰ります。この日は、1年生がその入れ物として「作品保存用のバッグ」を作りました。新聞紙を大きなビニール袋で包み、バッグの形にしていきました。このバッグの中に1年生の作品を入れて、大切な宝物にしてほしいです。
いいこといっぱい一年生(3/20)
国語科では、「いいこといっぱい一年生」という学習を行いました。1年間の思い出を振り返り、自分の思いが明確に伝わるように、事柄の順序に沿って簡単な構成を考えて文を書きました。みんなの作品をまとめて文集にしました。大切な宝物です。
もうすぐ2年生2(3/16)
生活科では、「もうすぐ2年生」という学習で、1年間の出来事をプリントにまとめる活動を行いました。この日は、そのプリントをすごろくの形にしてみんなでまとめていきました。写真を貼ったり、「◯こ進む・◯こもどる」などすごろくに欠かせないカードを作ったりしました。このすごろくで遊びながら、1年間の思い出を楽しみます。
とんくるりん ぱんくるりん(3/14)
音楽科では、「うたごえとがっきのおとをあわせてえんそうしよう」という学習をしています。1年生はこの1年間で鍵盤ハーモニカの演奏が上手になりました。この日は、「とんくるりん ぱんくるりん」の曲の旋律やリズムをみんなで合わせて演奏しました。鍵盤ハーモニカの音色に癒やされました。
にょきにょきとびだせ(3/10)
図工科では、息を吹き込むと膨らむ仕組みを使った楽しいおもちゃ作りをしています。2種類の袋があり、その形に合わせて子どもたちはイメージしたものを考えて作っています。1年生の発想の豊かさに驚かされます。
ゲーム(3/8)
体育科では、ゲームを行っています。その前に鉄棒遊びの復習をしました。ゲームでは、ドッジビーを使っての円形のドッジボールを行いました。投げ方、取り方、よけ方、保持していない人の動きなど、学習することがたくさんあります。みんなが楽しめるようにルールを工夫したり、仲良く安全に運動したりしてゲームを楽しみます。
ひろさくらべ(3/6)
算数科では広さについて学習しています。広さを直接比べたり、任意単位を用いて比べたりする活動です。この日は、ジャンケンをして勝った方が1マス色を塗っていきました。勝敗を塗った広さで比べていました。
もうすぐ2年生(3/2)
生活科では、「もうすぐ2年生」という単元で、自分の1年間を振り返り、楽しかったことやできるようになったことを発表する学習をしています。この日は、思い出に残っている出来事をプリントにまとめていました。小学校に入学して、初めて経験することばかりだったと思います。たくさんの体験活動を通して、たくましく成長し、もうすぐ2年生になります。
さるとかに(2/28)
特別の教科 道徳では、「さるとかに」の教材を使って学習しました。「さるきち」の行動に、かにたちが立ち上がる勇気や、暴力ではなく話し合いで解決することの大切さを学びました。自分の考えを伝え合うことができる1年生に成長しています。
どうぶつの赤ちゃん(2/24)
国語科では、説明文「どうぶつの赤ちゃん」の学習が終わりました。この日は、自分で調べた他の動物の赤ちゃんについて、2年生に発表しました。教科書に出てくるライオンやシマウマなどとの共通点や相違点、事柄の順序などを使って、上手に発表することができました。
でこぼこはっけん2(2/21)
図工科で学習していた「でこぼこはっけん」の作品ができあがりました。紙粘土に写し取ったでこぼこの形に、絵の具で色をつけました。表面がこぼこしているので同じ色でも明暗があり、ステキな作品が仕上がりました。穴に毛糸などを通して完成です。
たこづくり(2/17)
生活科ではふゆとあそぼうという学習をしています。この日は日本の伝統的な遊びのたこづくりに挑戦しました。ビニールに型紙を使って線を引き、それに沿ってはさみで切り取りました。これに竹ひごとあしを付けて完成です。昔遊びの会で飛ばす予定です。
でこぼこはっけん(2/15)
図工科では、「でこぼこはっけん」という学習をしています。この日は、身の回りにでこぼこに気づき、紙粘土に写し取る活動を行いました。身近にたくさんのでこぼこがあり、楽しんで写し取っていました。この後、色をつけてキーホルダーのような作品になる予定です。
なんじ なんぷん(2/10)
算数科では、時計や時刻の学習をしています。この日は時計の長針が指す目盛りの読み方を考えていました。「ご、じゅう、じゅうご、・・・」と目盛りを数えて、長針が指す時刻をよんでいました。この学習を通して、チャイムの合図だけではなく、時計の時刻をよんで学校生活を送る1年生です。
おたんじょうびれっしゃ(2/8)
特別の教科 道徳では、生命の尊さについて学習しました。「おたんじょうびれっしゃ」の教材文を通して、自分は、人に支えられながら、自分の生命力によって生きてきたことを知り、自分の命も周囲の人たちの命も大切にすることを学びました。
ことばを見つけよう(2/6)
国語科では、ことばを見つけようという学習を行っています。言葉の中に隠れている別の言葉をカードをもとに探し、ノートに書き込んでいました。このような活動を続けることによって子どもたちの語彙が豊かになっていきます。
新1年生との交流(2/2)
2月3日(金)に令和5年度入学児童との交流会を予定しています。そこで、この日は東陽小学校のことを新1年生に知ってもらうために、絵と文にまとめました。持久走大会などの行事や大きな遊具での遊びなどについてかいていました。この体験を通して現1年生がお兄さんお姉さんへと成長していきます。
ほしぞらのおんがく(1/31)
音楽科では、ほしぞらのようすをあらわすおんがくづくりを学習しています。この日は、友達と話し合いながら、設定された場面にあった表現の仕方や音楽づくりの活動をしました。付箋紙に表現の仕方を記入し、プリントに貼って、音楽づくりをしました。
すきまちゃんのすきなすきま(1/27)
図工科では、「すきまちゃんのすきなすきま」という題材で、身の回りのものの楽しさや面白さ・よさを感じ取る学習を行いました。すきまちゃんの目で、すきまちゃんと一緒に身の回りの隙間を見付け、いろいろな形などを捉えながら、隙間の形の面白さや楽しさを感じ取り、見方や感じ方を広げる活動でした。隙間テープやモールを組み合わせて、自分のすきまちゃんを作りました。どんな隙間を置くのか楽しみです。
100までの数(1/25)
算数科では、100までの数について学習しています。この日は、100までの数表の構成や序列について学習しました。数表を縦や横に見て、いくつずつ増えるのか考えました。タブレットPCに自分の考えをまとめ、友達と共有していました。タブレットPCを使いこなす1年生にびっくりしました。
たぬきの糸車(1/23)
国語科では、物語文の学習に入りました。斎藤鉄也作「たぬきの糸車」を使って、場面の様子や登場人物の行動を捉えたり、具体的に想像したりする活動をしています。心温まるお話の世界を味わってほしいです。
きらきらぼし(1/19)
音楽科では、「ようすをおもいうかべよう」という学習を行っています。「きらきらぼし」をけんばんハーモニカや鉄琴などを使って演奏し、楽器の音色の違いに気をつけて表現活動をしています。鉄琴やグロッケンをたたく1年生の一生懸命さが伝わってきました。
馬跳び(1/17)
体育科では、体つくり運動遊びを行っています。この日は縄跳びをしたり、馬跳びをしたりして活動しました。馬跳びでは高さを3段階に分けて跳びました。腕支持の感覚づくりや両足踏切などの動きづくりを行いました。
かざわのかざりつけ(1/13)
生活科の「ふゆとなかよし」という学習でかざわづくりを行いました。かざわとは、紙皿にはさみで切り込みを入れ、それを2枚組み合わせ、車輪のような形になり、それを風で動かすおもちゃです。紙皿で作ったかざわは真っ白なので、それに飾り付けをすることになりました。色紙やリボンなどを切って貼ったり、色を塗ったりして、オリジナルのかざわが完成しました。
書き初め展に向けて(1/11)
書き初め展の出品の締切がもうすぐなので、1年生は最後の追い込みでした。手本を見ながら一画一画丁寧に書いていました。練習を重ねてきたので、フェルトペンの先がほどよい太さになってきました。
がんばる力(1/6)
特別の教科 道徳では、「一にち十ぷん」という教材を使って、がんばる力について学習しました。苦手なことを毎日少しずつがんばることで、苦手なことを克服できるだけでなく、粘り強さや諦めないなどの心の成長につながります。無限の可能性がある1年生がうらやましいです。
書き初め展に向けて(1/4)
書き初め展に向けて練習しています。1年生はフェルトペンで「ふじ山」と書いています。1月12日(木)には審査があるので、3学期になっての練習が限られています。今のうちに自分が納得できる作品を作りたいですね。
音楽づくり(12/27)
音楽科では、「ほしぞらのようすをあらわすおんがくをつくろう」という学習を行いました。けんばんハーモニカを使い、旋律やリズムを考えて、ほしぞらのようすを音楽で表現しました。
ふゆ休みのじゅんび(12/23)
冬休み前の図書の貸し出しをしました。本校では1人5冊まで借りることができます。とてもラッキーなことですが、家に持ち帰るときが大変です。がんばって持ち帰り、本の世界に入ってほしいです。
年がじょうを出しました(12/21)
国語科で年賀状を書きました。いただいた年賀状セットを使って、住所や宛名・差出人などの表面を書き、裏面にはあいさつ文と自分で考えた文を書き、イラストを添えて完成しました。本校の近くにある東陽郵便局にその年賀状を出しに行きました。受け取った人が喜んでくれることでしょう。
はこでつくったよ(12/19)
図工科では、いろいろな箱などの材料を使って立体に表す学習をしています。お菓子の空き箱やカップ麺の容器・紙コップなどを組み合わせて、動物などを作っています。はさみで切ったりボンドでくっつけたり、毛糸やビーズなどで飾り付けをしたりして、楽しんで活動しています。
おみせやさん(12/15)
国語科では、「ものの名まえ」の学習のまとめをしました。おみせやさんごっごをして、集めた言葉をカードに書き出して、「お店の人」と「お客さん」に分かれて、言葉のやりとりを楽しみました。前回紹介したケーキ屋さんは、食器屋さんに変わっていました。
がっきとなかよくなろう(12/13)
音楽科では、「がっきとなかよくなろう」という単元に入りました。打楽器の音色のよさや面白さを感じ取って演奏したり聴いたりする学習をしています。この日は、カスタネット・トライアングル・すず・タンバリンなどを演奏しました。楽器の特徴を考えて演奏していました。
もののなまえ(12/9)
国語科では「もののなまえ」の学習に入りました。単元のゴールを「お店屋さんごっこをする」とし、お店に関係ある言葉を集めていく活動を始めました。やおやさん・くだものやさん、にくやさん、さかなやさんなどわくわくするお店屋さんの名前が出てきました。ケーキ屋さんをしたいという子がどんな言葉を集めるのか楽しみです。
せんりつがよびかけあう(12/7)
音楽科では、「せんりつでよびかけあおう」という学習を行いました。2種類の行進曲のせんりつを聞き分け、カードで答えを確かめながら、せんりつのかけあいを感じ取っていました。
初めての絵の具(12/5)
図工科の時間に初めて絵の具を使いました。動画やイラストで机上の置き方や使い方を確認しました。道具を出して、並べたり水を入れたりしました。水入れの容器が4つの部屋に分かれているので、一つ一つに入れるのが難しかったです。また、絵の具のチューブをつまんでパレットに絵の具を出す力加減が難しそうでした。さらに、絵の具と水の量の調節が難しそうでした。白い画用紙に5色の絵の具が楽しそうに踊っていました。よく頑張った1年生です。
動画を見て(12/1)
生活科では、文化の祭典のステージ発表の動画を見ました。自分たちの発表や、小学3年生から中学3年生までで行った伝統芸能の発表を見ました。伝統芸能の発表は迫力があり、憧れを持って見ていた1年生です。
だいこんのしゅうかく(11/29)
生活科では、10月4日に種まきした大根がこんなに大きく生長しました。そこでこの日はその大根を収穫しました。土の中から白い大根が現れると、子どもたちから歓声が上がりました。おうちに持ち帰り夕飯の食材になりました。おでんに入れるのもいいですね。収穫の喜びと自然の恵みに感謝した1年生です。
ステージ発表練習(11/25)
ビデオ撮影の前に最後の練習をしていました。「子犬のマーチ」の演奏や歌・動きなどを本番さながらに行いました。タブレットで撮影して自分たちの発表の振り返りをしました。この日の午後、ビデオ撮影を行いました。
あきまつり(11/22)
生活科では、2年生を招待して秋祭りを行いました。松ぼっくりやどんぐりなどでおもちゃを作り、お店屋さんにして2年生を楽しませてくれました。1年生がとても生き生きして活動しました。
いもほりをしているわたし(11/18)
図工科では、先日芋掘りしたときのことを絵にかきました。大きな芋をかいて、それを土から出している自分をかいていきました。腕の曲がり方や目の向きで、そのときの力強さや楽しさが伝わってきました。
学活の授業から(11/16)
学活の授業では、作文の発表をして、聞いていた人からお返しの言葉を伝える学習でした。悲しいできごとに共感し、がんばっていることを応援できる人が増えれば、作文を発表した人がより元気になります。1年生の一生懸命さが伝わってきました。
算数のテスト(11/14)
算数科の図形「かたちづくり」のテストでした。いろいろな形について問題が出されていました。1年生も問題文をよく読んで、自分で考えて答えを書き込んでいました。テストにも慣れてきた東陽っ子1年生です。
公正・公平に人に接する(11/10)
特別の教科 道徳では、「ぷうたのやくめ」という題材を使って、公正・公平について学習しました。自分の好き嫌いにとらわれないで人と接することの大切さを考えました。自分の考えをタブレットに記入するのがとても上手になりました。みんなの前での発表も上手になりました。
ステージ発表の練習(11/8)
音楽科では、東陽町文化の祭典のステージ部門での発表の練習をしていました。歌「ともだちになるために」や合奏「子犬のマーチ」の練習をしていました。6人で力を合わせてがんばる姿を見るだけで心が熱くなります。
じどう車くらべ(11/4)
国語科では、説明文「じどう車くらべ」を使って、事柄の順序など情報と情報との関係について理解することや、文章中の重要な語や文を考えて選び出すことなどを学習していきます。この日は、知っている自動車について発言していました。乗用車という言葉を知っている児童がいてビックリしました。
かんじのかきじゅん(11/1)
2学期に入り漢字の学習をしています。この日は、水・雨・上・下・日などの練習を行いました。書き順を空書きしてからドリルに書き込んで行きました。鉛筆の握りも書く姿勢もよくなってきました。成長し続ける東陽っ子1年生です。
秋のおもちゃづくり(10/28)
のダーツ |
どんぐりごま |
木の実の宝石箱 |
松ぼっくりのけん玉 |
生活科ではどんぐりや松ぼっくりなどでおもちゃを作りました。どんぐりごまや松ぼっくりのけん玉などで夢中になって遊んでいました。秋の季節を満喫する東陽っ子1年生です。
めがでました(10/26)
このHPで10月6日に掲載した記事の続報です。たねまきをしたダイコンとニンジンの芽が出てきました。3粒ずつまいたのですが、たくさん芽が出てきました。ある程度大きくなってきたら、間引きすることになります。植物の生命力を感じる東陽っ子1年生です。
てつぼうあそび(10/24)
体育科では鉄棒を使った運動遊びをしました。つばめ・ふとんほし・前回り下り・足ぬき回り・こおもりなどいろんな技に挑戦していました。補助具を使って逆上がりをする人もいました。
作文を書く(10/20)
国語科では、観察したものなどを記録文にする学習をしました。みんなに知らせたいものを選び、五感ワークシートに書き込みました。今回はその五感ワークシートから短冊カードに文を書いていきました。一生懸命考えて書いている姿がとてもステキでした。
ボールけりゲーム(10/18)
体育科では、ボールけりゲームをしています。攻めるときはボールのけり方やねらったところにボールをけること、守るときはボールをはじき返すことなどの動きを学習しています。ボールを一生懸命追いかける姿はみんなかっこいいです。
家族のためにできること(10/14)
特別の教科 道徳では、熊本地震関連教材「つなぐ」に掲載されている「ぼくの家ぞく」を使って、家族愛について学習しました。地震直後に、飼っている牛の様子を見に行ったり、弟を背負って外に出たりした主人公の行動を考えました。そこから、家族のために自分にできることを考えました。家庭や地域から愛情をいっぱい受けて育っている東陽っ子1年生です。
くじらぐもの学習から(10/11)
「くじらぐも」といえば、教科書(光村図書)に50年以上も掲載されている定番の物語です。場面の様子や登場人物の行動などから内容の大体を捉えることや、場面の様子に着目して登場人物の行動を想像することが学習のポイントです。ペープサート(紙人形劇)や動作化などを活用して、物語の場面を想像しています。バブル世代からZ世代まで幅広い年齢層で共通の教材です。
冬野菜の種まき(10/6)
生活科では、大根とにんじんの種をまきました。うねを作り、種を一粒ずつ丁寧にまき、水をかけました。早く芽が出ることを待つ東陽っ子1年生です。
用具を操作して(10/4)
体育科では、用具を操作する運動遊びを行っています。この日は、体操棒を持って引き合う、力試しの運動遊びや、ボールを投げたり捕ったりする運動遊びを行いました。ボールの扱いにもかなり慣れてきた東陽っ子1年生です。
ひらひらゆれて(9/30)
図工科では、「ひらひらゆれて」という題材で、風に揺れる形や飾りの工夫を学習しました。ハンガーに透明のビニールをつけて、それにリボンやカラーセロファン・色紙などを飾り付けていきました。油性ペンで模様やイラストなどを書き込んで、作品が完成しました。発想豊かな東陽っ子1年生です。
感謝の心(9/28)
特別の教科 道徳では、「がっこうまでの みち」という題材を使って、感謝について学習しました。日頃からお世話になっている人がたくさんいることが分かり、その人たちに感謝することを学びました。授業後は、すぐにお世話になっている担任や保健室の先生にお礼をする東陽っ子1年生です。
長さくらべ(9/26)
算数科では「長さくらべ」の学習をしています。直接比較を学習した後、「机の縦と横ではどちらが長いでしょう」という、間接比較の学習をしていました。下敷き何個分や筆箱何個分という任意の単位量で数値化し、数値によって長さくらべができました。あっぱれ、東陽っ子1年生。
漢字の学習(9/21)
国語科では、2学期から漢字の学習に入りました。この日は、「五」について担任と書き順を確かめてから、それぞれ練習ドリルに書き込んでいきました。鉛筆の持ち方や書く姿勢にも気をつけながら丁寧に学習する東陽っ子1年生です。
けんばんハーモニカを使って(9/17)
音楽科では、「けんばんハーモニカとなかよくなろう」という学習を行いました。吹きときの姿勢や指使いに気をつけながら、いろいろな音を出しました。音の高低・強弱・長短・重なりなどを楽しみました。音楽の楽しさを味わった東陽っ子1年生でした。
道徳教育用郷土資料「熊本の心」の実践から(9/15)
特別の教科道徳では、「ぬぎすてた ぞうり」という教材を使って、整理整頓について学習しました。この教材は、江戸時代の僧侶:豪潮律師(ごうちょうりっし)(玉名郡山下村:現玉名市岱明町山下生まれ)の幼少期のエピソードをまとめたものです。この学習を通して、自分の身の回りを整頓し、ものを大事に扱うことを学んだ、東陽っ子1年生です。
なんじ と はんじはん(9/13)
算数科では、時計の学習に入りました。「何時を知っている?」という担任の問いに対して、「5時を知ってる。だって、『ただ今の時刻午後5時をおしらせします』という放送が流れる。」と返す子どもたち。生活の中に時刻が入っているんだと感心しました。タブレットに送られてきた問題を解いて、短い針や長い針がどこにあるのかを考えて発表していました。
カラフル色水(9/9)
図工科では、色水の学習をしました。絵の具の黄・赤・青・緑・白・橙の6種類の色水をつくりました。ペットボトルの中に少量の絵の具を入れ、水を入れていきました。きれいな色水ができると、「わーきれい!」という歓声が聞こえてきました。その後、その色水をコップに注ぎ、2つの色を混ぜていきました。色の変化に驚く東陽っ子1年生でした。
虫を飼おう(9/7)
生活科の「いきものとなかよし」の学習では、実際に虫を飼う活動を始めました。虫かごを準備して、虫が好むすみかとえさを用意しました。カマキリやバッタ・ダンゴムシ・コオロギなどを校庭や学級園などで捕まえてきて、虫かごの中で飼っています。授業中にコオロギの鳴き声が響いています。
体育の学習から(9/5)
体育科では、多様な動きをつくる運動遊びを進めています。その中でも、今回は用具を操作する運動遊びを行いました。小さいリングを使って投げる・捕る・転がすなどの動きをしました。大きいリング(フラフープ)を使って体で回したり、縄跳びのようにして跳んだりして楽しみました。体育館にリングが床に当たる音や、子どもたちの足音、歓声が響いていました。
タブレットを活用しています(9/1)
特別の教科道徳の授業では、タブレットに自分の考えを手書きパッドを使って入力しました。文字をだんだん速く書くことができるようになりました。モニターで考えを共有して、似ている点や異なる点を出し合いました。タブレットを使いこなしている東陽っ子1年生です。
国語科の学習から(8/30)
国語科の学習では、夏休みに体験したことをもとに伝え合う活動を行いました。まず、話す人が夏休みに体験したことを伝え、その後に聞いていた人が質問や感想を伝える活動でした。質問や感想の内容から、聞く人が話の内容をよく理解し、自分の思いや考えを伝えていました。さすが東陽っ子1年生です。
生活科の学習から(8/26)
生活科では、「いきものとなかよし」という学習を始めました。今の学校の敷地内にどんな生き物がいるか予想します。担任が自作したソフトを活用して、タブレットの中に記入していきます。生き物がスタンプになっているので、画面上で動かすことが簡単にできます。今後の学習では、実際に観察に行き、タブレットで撮影した生き物の画像を「生き物マップ」としてまとめていきます。タブレットが大活躍しています。
テストのやり直しから(7/19)
学期末の定番の活動の一つに、テストのやり直しがあります。この日は、国語科の話す・聞くテストのやり直しをしました。
この機会がないと、同じミスを繰り返してしまいます。テストのやり直しをすることがとても大事です。
道徳の授業から(7/14)
特別の教科 道徳では、「ひつじかいとおおかみ」という題材を使って、うそをつかずに生活する大切さを学習しました。
うそをつくと最後に困るのは自分であるということが分かった東陽っ子1年生でした。
ぺったんコロコロ(7/12)
図工科では、いろいろな材料に絵の具をつけて形を写す学習をしました。コップやスポンジ、段ボール紙、ローラーなどに絵の具をつけて、白い紙に写していきました。
同じ形でも色を変えたり、同じ色でも形を変えたり、並べたりはなしたりなど、自分なりに工夫して表現していきました。どんな作品が完成するのかとても楽しみです。
本日の学習から(7/8)
安納芋の周りの雑草取りをしました。雑草にもいろんな種類があり、根が大きいものや葉の形が異なるものなど、草を取りながらいろんなことに興味津々です。
アサガオの花や葉を写しとった模様を牛乳パックの外側に貼り、鉛筆たてを作りました。はさみやのりの使い方が上手になりました。
本日の学習から(7/6)
特別の教科道徳では、「かぼちゃのつる」という題材を使って、わがままについて学習しました。自分のわがままや日常のトラブルを思い出して、わがままをしないためにどうするか考えました。
生活科では、学級園の草取りをしました。雨上がりだったので取りやすかったのですが、根に土がたくさん付いていて、土を落とすのが大変でした。
オンライン授業の練習をしました(7/4)
オンライン授業に備えて、練習をしました。M社のアプリケーションを使って行いました。モニターに自分の顔が映し出されると、笑顔になりました。
マイクをオフにしたり、背景を変えたり、画面共有をしたり、リアクションボタンをおしたりなど、オンライン授業での操作の仕方を学びました。オンライン授業に備えて用意周到な東陽っ子1年生です。
水遊び運動(6/30)
暑さが厳しいので、プールでの活動はとても気持ちいいです。動物になりきり水の感触を確かめます。
顔をつけたり水に浮かんだりしました。苦手なことにもチャレンジする東陽っ子1年生です。
算数科 ひき算の学習から(6/28)
算数科では、ひき算の学習をしています。問題文の中に「のこりは・ちがいは・へると」などひき算を表す言葉を見つけています。数図ブロックを操作し、問題文と一致することや量感等を把握しています。この操作活動が2年生の学習につながっていきます。
たし算名人をめざして(6/23)
算数科の授業では、「たしざんめいじんになろう」という学習課題で活動していました。タブレットを使って問題を解いたり、計算カードの順番をバラバラにしていました。
一桁の数のたし算がすぐ言えるように、順番をバラバラにした計算カードを使って、繰り返し学習していきます。
国語 かんさつ名人をめざして(6/21)
国語科では、アサガオの色や形・大きさ・におい・触った感じなどの観点を決めて、観察記録を書くという生活科との関連を図った学習でした。
アサガオの花や葉を観察して、においをかいだり触ったり五感を働かせて、観察記録を書いていました。この学習が2年生の国語科「かんさつ名人になろう」につながっています。東陽っ子の1年生は、「かんさつ名人」に絶対なれるでしょう。
熊本県教育情報システム
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管理責任者
校長 村上 茂弘
運用担当者
東陽小職員