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今日の栖本っ子#天草本渡ライオンズクラブより簡易テントを寄贈していただきました!

 昨日、1月29日(金)、午後より「ここらす」にて、天草本渡ライオンズクラブ様によるテント寄贈式が行われました。天草本渡ライオンズクラブの皆様は、長年にわたり天草市内の学校へテントを寄贈する活動を続けておられます。今年度は、本校を含む市内6校がその温かいご支援をいただくこととなりました。

 今回寄贈していただいたのは、持ち運びに便利で、すぐに使える「簡易テント」です。近年の夏の暑さは非常に厳しく、子供たちの健康を守る「熱中症対策」は学校運営において最優先事項となっています。寄贈いただいた簡易テントは、今後、運動会や屋外行事での休憩場所や救護スペースとしてなど、様々な場面で子供たちを強い日差しから守るために活用したいと思います。

 来週の全校集会では、子供たちにこの新しいテントを披露し、自分たちの学びや安全が、地域の方々の深い愛情に支えられていることを伝えたいと思います。道具を大切に使うことは、その向こう側にいる方々の想いを大切にすること。そんな「感謝の心」も、このテントを通して育んでいければと考えております。

 天草本渡ライオンズクラブの皆様、地域の宝である子供たちのために、素晴らしい贈り物を本当にありがとうございました。大切に、活用させていただきます。

今日の栖本っ子#笑顔と感謝が広がる招待給食

 昨日、1月29日(金)、本校では「招待給食」を行いました。今回は、天草市教育委員会の池崎教育委員様、そしていつも美味しい給食を作ってくださる給食センターの調理員の皆様を各教室にお招きしました。配膳が終わると、あちらこちらの教室から「いつもありがとうございます!」という元気な声や、少し照れくさそうな「いただきます」の声が聞こえてきました。食事中の会話も、招待給食ならではの醍醐味です。「一番好きな食べ物は何ですか?」「給食を作るのは大変ですか?」そんな素朴な質問に優しく答えていただきながら、子供たちの顔には自然と笑みがこぼれます。普段は会ったり、お話したりなかなかできませんが、支えてくださっている方々と机を並べて食事をすることで、子供たちは「食」の背景にある人の温かさを、肌で感じてくれたようです。

 ご多用な中、子供たちのために足を運んでくださった皆様、本当にありがとうございました。


今日の栖本っ子#全集中!タイピングタイム

 今朝の朝タイムは、全校一斉のタイピング練習を行いました。今日は、全学年が同じタイピングソフトを使用し、それぞれの目標に向かって挑戦しました。教室を回ってみて驚いたのは、校舎全体が静まり返るほどの子供たちの「圧倒的な集中力」です。聞こえてくるのは、カチカチという軽快な打鍵音(キーボードを叩く音)だけ。どの教室でも、子供たちは画面をじっと見つめ、一文字一文字を正確に、そして素早く打ち込んでいました。まさに「継続は力なり」ですね。以前に比べて、手元を見ずに画面だけを見て入力できる子が増え、その上達の早さには目を見張るものがあります。日々の積み重ねが、確実に子供たちの「指先の技術」と「自信」へと繋がっていることを実感しました。

 

 

 

今日の栖本っ子#6年生栖本のルーツを学ぶ!

 本日3・4校時、6年生は「総合的な学習の時間」の授業でした。テーマは「伝えたい 未来につなぐ 栖本のよさ」。子供たちが自分たちの郷土、栖本の歴史や旧跡について深く学ぶ大切な時間です。今回は、地域の歴史に大変詳しい天草文化協会の前会長、鶴田耕治様を講師にお招きしました。「栖本という町は、いつ、どのようにして生まれたのか?」「『栖本城』には、どんな物語が隠されているのか?」などなど、子供たちが抱いていたたくさんの素朴な疑問に対し、鶴田様は一つひとつ丁寧にお話しくださいました。教科書には載っていない地名の由来や、かつてこの地を治めた先人たちの想いに触れ、子供たちは真剣な眼差しでメモを取り、時には驚きの声を上げながら聞き入っていました。今まで当たり前に見ていた景色が、歴史というフィルターを通すことで、また違った輝きを持って見えてきたのではないでしょうか。自分たちの住む町を誇りに思う、そんな心の成長を感じる有意義なひとときとなりました。

 お忙しい中、子供たちのために貴重なお話を聞かせてくださった鶴田様、本当にありがとうございました。



今日の栖本っ子#きょうだい班長縄跳び

 今日は朝から寒い1日となりました。そんな寒い中、「朝タイム」は、異学年で構成される「きょうだい班」による長縄跳びを行いました。子供たちはこれまで、11月頃より練習を積み重ねてきました。「もっと前へ詰めて!」「今だよ、はい!」という上級生の頼もしいリード。それに応えようと、真剣な表情で縄にとび込む下級生。練習を始めた頃に比べると、縄を回すスピードは格段に速くなり、流れるようなリズムで次々と跳んでいく姿には、目を見張るほどの成長を感じました。見事、216回という素晴らしい最高記録を打ち立てた班(2班)もあり、体育館は大いに盛り上がりました!新記録が出た瞬間の、子供たちの弾けるような笑顔とハイタッチは、見ている私までうれしくなる光景でした。
 きょうだい班での長縄も、残すところあと一回とのこと。「次はもっと跳べるはず!」「次は最高記録をだそう」と、早くも次を見据えている姿に、栖本っ子のたくましさを感じます。仲間と心を一つにする難しさと、それを乗り越えた時の喜び。この経験は、きっと子供たちの大きな自信になるはずです。最後の記録会では、すべての班が納得のいく「最高のジャンプ」ができるよう、心から応援しています。頑張れ、栖本っ子!

今日の栖本っ子#タブレットを使って学びを深める

1/27(火)、タブレット端末を「文房具」として使いこなし、自らの学びを広げている1年生と3年生の様子をご紹介します。

「28円をどう出す?」1年生の柔軟な思考
算数の授業にお邪魔すると、1年生が「28円の払い方」を一生懸命に考えていました。手元には、お金のイラストが映し出されたタブレット。指先ひとつで「10円玉を2枚と、1円玉を8枚……」と並べていきます。タブレットの良さは、試行錯誤を恐れずに済むことです。「あ、この組み合わせもあるな」と思えば、瞬時にやり直しができます。また、友達が作った画面を自分の手元でパッと確認し、「そんな出し方もあったのか!」と参考にすることもできます。タブレットという強力な味方を得て、1年生の算数的思考はどんどん自由で豊かなものになっています。

「いつでも自分を見つめられる」3年生の頼もしい相棒
一方、体育館では3年生が跳び箱運動に挑戦していました。跳び箱のすぐ横には、録画状態にしたタブレットが置かれています。これは、子供たちが自分の跳ぶ姿を記録し、「いつでも、必要な時に」振り返ることができるようにするためです。授業中に全ての映像をチェックするわけではありませんが、「今の着地はどうだったかな?」「手のつき方はよかったかな?」と気になった瞬間や、練習の区切りに、自分自身の動きを客観的な映像で確認できる環境があることは、子供たちにとって大きな安心感と意欲に繋がっています。自分の姿を鏡のように映し出してくれるタブレットは、上達を目指す子供たちにとって、今や欠かせない「頼もしい相棒」となっているようです。

 かつては教科書とノートが学びの中心でしたが、今はそこにタブレットという心強いツールが加わりました。大切なのは、道具を使うこと自体ではなく、それによって子供たちの「なぜ?」「もっとやりたい!」という好奇心が引き出されることだと考えています。これからも、タブレットを効果的に、そして何より子供たちの成長のために取り入れながら、一人一人の可能性を大きく広げていきたいと思います。

今日の栖本っ子#小ヶ倉清き米のひみつ

 本日1月26日(月)、5年生の総合的な学習の時間「栖本よかとこ調べ隊」に、中河内地区で代々米づくりを営まれている、渡邉さんをゲストティーチャーとしてお招きしました。今回のテーマは、私たちの栖本町が誇る米「小ヶ倉清き米」のひみつを探るです。渡邉さんのお話では、「なぜ、小ヶ倉清き米をつくったのか?名前の由来は」?」「なぜ、このお米は美味しいのか?」などなど。どれも子供たちにとって、興味のあるお話でした。お米のおいしさの秘密は、「水」にあるそうです。小ヶ倉観音の滝からこんこんと湧き出る、清らかな水。その恵みをたっぷりと受けて稲が育つこと。また、単に自然の恵みだけでなく、農家の方々が八十八の手間をかけ、我が子を育てるように深い愛情をかけられていること。その「情熱」と「丁寧な仕事」こそが、美味しさの真の理由であることを学びました。ふるさと栖本の豊かな自然と、そこで働く方々の思いに触れた子供たち。自分たちの住む栖本町がもっと大好きになった、実り多き1時間となりました。

 お忙しい中にお越しいただき、貴重なお話を聞かせてくださった渡邉さん、本当にありがとうございました。

今日の栖本っ子#音楽集会~卒業式に向けて~

 今朝の「朝タイム」は、まず嬉しい表彰から始まりました。天草郡市小体連が主催する「第1回 水泳大会チャレンジ」において、本校の3年生から6年生が見事な成績を収めました。このチャレンジは、一人一人の記録の平均が「クラスの記録」となる仕組みです。「みんなで励まし合い、全員でどれだけ泳げるようになるか」という、取り組みでした。結果は以下の通りです。

【ランキングチャレンジ結果】
3年生:第3位(記録:32m)
4年生:第1位(記録:60m)
5年生:第3位(記録:73m)
6年生:第3位(記録:70m)

 長縄大会チャレンジでの活躍に続き、今回も多くの学年が入賞を果たしました。途中で足がつきそうになっても、仲間の声援を受けて頑張った1学期の成果がこの素晴らしい結果に繋がりました。
 表彰式の後は、音楽集会を行いました。カレンダーに目を向けると、卒業式まで残すところあと2ヶ月。今朝は、これまで学校を支えてくれた6年生への感謝を形にする第一歩として、校歌を歌いながら「歌う姿勢」や「声の出し方」を全員で確かめ合いました。「口に指が3本入るくらい口を開けて……」「あごをひいて」と指導される先生の言葉をしっかり聞いて、みんな真剣に練習に取り組みます。体育館に響く歌声は、まだ少し寒さに震えていましたが、練習を重ねるごとに、きっと温かく、美しいハーモニーへと育っていくことでしょう。お世話になった大好きな6年生を、最高の歌声で送り出したい――。そんな下級生たちの優しい決意が感じられた、爽やかな朝の時間となりました。

今日の栖本っ子#今日の学び

 今日の栖本小学校の子供たちの学習の様子をお届けします。

【1年生:リズムに乗って「継続は力なり」!】
体育の時間、1年生が長縄の「8の字跳び」に挑戦していました。長縄を始めた頃は、回る縄を前に足が止まってしまう子も多かったのですが、今ではその面影もありません。縄を恐れず、前の人が跳んだら「はい、次!」と、背中を追うようにリズムよく飛び込んでいく姿に驚かされました。まさに「継続は力なり」ですね。

【2年生:支え合う心が育む「跳び箱」の自信】
2年生の体育では、跳び箱の開脚跳びに励んでいました。5段、6段と、自分の背丈に近い高さに、力強い踏み切りで果敢に挑んでいます。何より胸が熱くなったのは、跳び終えた後の光景です。うまく跳べずに首をかしげる友達がいると、自然と周りに輪ができ、「もう少し前で手をつくといいよ!」「もっと走ってみよう!」と優しいアドバイスが飛び交います。励ましを受けた子の瞳に、「次はやるぞ!」という意欲の火が灯る瞬間を見ることができ、とても嬉しい気持ちになりました。

【3年生:先生が不在でも、黙々と】
担任の先生が出張で不在でしたが、誰一人おしゃべりをすることなく、算数の問題に黙々と取り組んでいます。自分たちで考え、自律して学習を進める姿に、中学年としての頼もしさを強く感じました。

【4年生:桜のつぼみに見つける「春の準備」】
理科「季節と生き物」の学習では、冬の校庭を観察しました。4年生が注目したのは、春には満開の花を咲かせる桜の木です。じっと寒さに耐えるつぼみを手に取り、「中には何が入っているんだろう?」と、理科専科の先生と熱心に観察。小さく固いつぼみの中に、春を待つ命の息吹を見つけようとする子供たちの眼差しは、真剣そのものでした。

【5年生:一針一針に心を込めて。自分だけの作品作り】
家庭科室では、5年生がエプロンやランチョンマットの製作に取り組んでいました。複雑な工程も、説明書を丁寧に読み解き、時には先生のアドバイスを受けながら、一歩ずつ進めています。徐々に形になっていく喜びを感じながら、製作に黙黙と取り組んでいました。完成が楽しみです。

【6年生:憧れを力に変えて、中学校への助走】
卒業を控えた6年生の教室。教室後方の掲示板には、中学生の「自学ノート」のコピーが並んでいます。「中学校ではこんな風に学ぶんだ」というお手本を間近に見ることで、家庭学習の質をさらに高めようという意欲が伝わってきます。4月から始まる新しいステージを見据え、一歩一歩、心構えを整えている6年生を誇らしく思います。

今日の栖本っ子#天草郡市小体連長縄大会チャレンジ ~栖本っ子大躍進!3分間「8の字跳び」~

 令和7年度「天草郡市小体連長縄大会チャレンジ(第1回)」の結果が発表されました 1。この大会は、運動の楽しさを味わい、体力の向上を図ることを目的として天草郡市の小学校が一斉に取り組んでいるものです。 

☆ルール:3分間の「8の字とび」☆
今回の競技種目は「8の字とび」です 。ルールはシンプルですが、それだけにチームの結束力が試されます。 

競技内容:3分間で、縄の中を1人ずつ跳んで抜け出た合計回数を競います。 途中でひっかかって縄が止まっても、時計は止めずにそのまま計測を続け、合算して数えます。クラス全員で1つのチームを作り、運動が苦手な子も得意な子も、みんなで声を掛け合いながら一丸となって取り組みます。 
 2学期、栖本小では全校で長縄 8の字跳びの練習を続けてきました。寒い中でも、朝タイムや体育の時間に練習を重ねてきた「チーム栖本」の子供たち。その努力が、驚くほど素晴らしい結果となって結実しました。 

1年生ぴかぴか一年生 104回 1位  
2年生かがやき    186回 1位  
3年生栖本小学校   276回 1位 
4年生和気愛合    253回 1位  
5年生奏       305回 1位  
6年生考動 協働 躍動   263回 2位 

 さらに、学年を越えて協力する「縦割り班の部」では、1位から3位までを栖本小学校が独占するという快挙を成し遂げました(1位:4班 115回、2位:2班 108回、3位:6班 96回)。 

 順位はもちろん誇らしいのですが、何より嬉しいのは、記録が伸びるたびに沸き起こった歓声や、失敗した友達を励ます優しい言葉が溢れていたことです。2月には第2回の記録申請期間(2月2日〜13日)が控えています 。今回の結果を自信に変え、次は「自分たちの最高記録」をさらに塗り替えられるよう、一丸となって挑戦してほしいと願っています。

学校生活(2022年度 6/9まで)

1・2年生のトウモロコシの皮むき体験 6/9

今日は1・2年生は地産地消の食育の一環として栖本町の松本様の畑で収穫されたトウモロコシの皮むきを体験しました。このトウモロコシは今日の給食に調理されて出されます。今はトウモロコシのおいしい季節です。この故郷の味を子供たちが味わうことは食の大切さを知る大切な機会となります。

栖本町保小中連携研修会の開催

6月8日(水)は和貴保育園、栖本中、栖本小の先生方が集まって栖本地区の子供を育てるために智恵を出し合う連携会議を開きました。ここで決まったことを共通実践していくことで、子供たちの健やかに成長できる環境をつくっていきます。

今週はいろんな行事がありました。

6月2日(木)プール掃除 晴天の中、3年以上の児童みんなでプールをピカピカに磨きました。子供たちも大変水泳の授業を楽しみにしています。プール開きも晴れるといいな!

30日月曜日 4年生は子ども民生委員の委嘱式があり、認知症サポーターの講習会も受講しました。

 

東京フィルハーモニーのワークショップ

今日は東京フィルから6名の演奏家の方がおいでになり、子供たちに音楽の素晴らしさを感じさせていただきました。子供たちも美しい音色にうっとり。本公演の6月15日が楽しみです。

素晴らしい天気の中 運動会の実施

保護者の皆さんの大きな声援の中、子供たちは張り切って精一杯の表現をしてくれました。感動をありがとう!素晴らしい1日をありがとう!

5/18予行練習

今日は晴天の中、予行練習を行いました。各学年本当に一生懸命な姿を見せてくれました。栖本っ子の素晴らしさを感じた1日でした。いよいよ22日は本番です。子供たちの気持ちも更に高まってきました。ご期待ください!

5/6運動会練習始まる!

連休明け、美しく整備された運動場で、いよいよ運動会練習がスタート。まずは開会式練習から開始です。全校児童、よく集中し練習に参加していました。

PTA奉仕作業 5月7日

早朝より保護者の皆さんの御協力で、運動場が見違えるように美しくなりました。おいそがしい中でしたが、大変ありがとうございました。

歓迎遠足 5月2日

晴天の中、全校児童で歓迎遠足ができました。朝から子供たちの挨拶の声もいつもよりはじけていました。かっぱ温泉裏のふれあい公園が目的地です。1年生の歓迎会をして、お楽しみのお弁当を食べ、満足の1日でした。保護者の皆さん朝早くからのお弁当の準備ありがとうございました。

5年生の田植え体験

今日は5年生は田植えを体験しました。広い田んぼに横一列で並び、11人全員で丁寧に植え付けていきました。子供たちはとても田植えが楽しかったようで、あっという間の2時間の体験でした。協力いただいた地区振興会の皆さん大変お世話になりました。

自転車の安全な乗り方について

4月20日は自転車教室で自転車の安全な乗り方練習を行いました。

3年生もこの講習を境に公道を自転車で走行することができるようになります。みんな真剣に練習をしていました。日頃から気をつけて安全運転を心がけましょう。

 

朝の挨拶運動

運営委員会の子供たちは週1回朝の挨拶運動をしています。登校してくる子供たちを元気な挨拶で迎える様子はとても素敵です。

 

交通教室 4月14日

今日は天草警察署の方と交通安全協会の方を講師に招き、全校児童で交通安全教室に参加しました。協会の方からは、実際に起きた事故の場面を図を示しながら説明していただきました。子供たちはとても真剣に身近な交通安全について考えることができました。

 

地区児童会

今日は新入生を迎えて、各登校班での横断歩道の渡り方の練習をしました。登校班長がリーダーとなってみんなに指示を出し、きれいに並んで横断することができていました。挨拶もとても上手にできています。素晴らしい!

 

14月11日(月)入学式

13名のかわいい1年生の入学です。全校児童で1年生の入学をお祝いすることができました。2年生は代表でお迎えの言葉と歌のプレゼントもしてくれました。小学校生活がいよいよスタートです!

令和4年度 始業式 赤城校長先生からみんなに

みんなで頑張ることのお話がありました。 

 

 

初日全員出席 靴箱はかかとがピシャッと並んで素晴らしい。これは六年生。さすが!