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今日は秋休み最終日です。 学校では、秋休みだからこそのことが行われています。   たとえば、室内の化学物質濃度の測定もその一つです。 部屋が使われていないときにしか計測ができないので、秋休みはチャンスです。   図書室でも掲示の準備が行われていました。 子どもたちが図書室にいないからこそできることです。 新しい掲示楽しみですね。   そして、学童では火災避難訓練が行われていました。 さくら消防署からも消防士の方が来られていました。   明日から後期が始まります。   後期もよろしくお願いします。
秋休みの期間を利用して、通称「砂利の駐車場」の整備を行いました。   凸凹がひどく、大きな水たまりもできていたことから、 一度人力で整備を試みたのですが、全く無理でした。   この度予算がついたので、ちゃんとした業者さんに整備していただきました。 すっかりきれいになりました。 昨晩は雨が降ったのですが、ほとんど水たまりもありません。 この状態を長く保つためにも、 砂利を飛ばさないようなゆーっくりとした発進をしていただけるとありがたいです。
96日間の前期の終業式が行われました。   入場がとても素晴らしかったです。 廊下からとても静かでした。 合志市で取り組んでいる無言行動ができていました。 体育館での集会は久しぶりだったのですが、完全にできていました。 こうした雰囲気をつくることができるということが素晴らしいと思います。   開式後、子どもたちの前期の振り返りの発表がありました。 4月の子どもたちの様子やそこからの成長がよく見える発表でした。   校長先生からは子どもたちの成長への価値付けと、次年度に向けた後期の目標設定についてのお話がありました。   次に、生徒指導担当からは、4つの約束がありました。 1.公園やみんなのものをよごしたり、こわしたりしない 2.「いかのおすし」を守る 3.校区外には子どもだけでは行かない 4.友だち関係を大切にする ぜひ、子どもたちに聞いてみてください。きっと言えるはずです!   そして、校歌をみんなで歌いました。 ピアノ伴奏を6年生がしてくれました。   たくさん成長できた96日間でした。   素敵な秋休みをお過ごしください。
今、保健室前に落とし物を展示しています。 グローブや水筒、帽子など、なくなったら困るんじゃないかな・・・と思うものもあります。   自分のものだと思った場合には、担任に声をかけるようになっています。 早く持ち主のもとに戻ってほしいものです。
熊本県子ども劇場連絡会では、日本語の生歌とピアノの生演奏にこだわる、東京のオペラシアターこんにゃく座による鑑賞会に取り組みます。 小中学生の多感な時期に生の舞台に出会う貴重な機会となります。 詳細はチラシをご覧ください。 2026.11.17森は生きているチラシ.pdf