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当法人は、2007年に熊本県知事の認証を受けて設立し、熊本県内各地で子どもを対象に「ロボット・プログラミング体験」や「ものづくり体験を通した工学への興味喚起と能力育成」など健全育成を図る特定非営利活動を展開しております。 さて、今回も合志市教育委員会様より名義後援を賜り、合志市で表題の体験教室を開催いたします。初めての方でも楽しく分かりやすく体験いただけますので、ぜひ対象(1〜5年生)の児童の皆さま、ご参加ください。   団体紹介_HITOプロジェクト.pdf チラシ_ジョイプロ2026in合志・嘉島.pdf
合志市青少年育成市民会議よりお知らせが来ました。   日頃より本市の生涯学習行政にご理解とご協力を賜り、感謝申し上げます。 さて、市内小中学校の生徒および保護者の皆様を対象に、以下の講演会を開催致しますのでお知らせします。   記   1 事 業 名   令和8年度合志市青少年育成市民会議 青少年教育特別講演会 2 開催日時   令和8年11月17日(火) 19:00~21:00 (受付:18:30~) 3 場   所  合志市総合センター「ヴィーブル」文化会館 4 講演内容    演題:「子どもに伝えたい!SNSとうまく付き合う方法」         講師:本橋 馨 氏 5 申込方法   LOGOフォーム ※当日参加可 ※無料託児あり 申込期限:10月14日(水)まで   ★講演会チラシ.png
今日から98日間の後期が始まりました。   2時間目が始業式でした。 今日の入場もとっても静かでした。   開式後は、4年生から6年生の前期の振り返りと後期の目標発表です。 しっかりと自分を振り返り、その子なりの目標を設定していました。 さすが高学年という内容でした。 校長先生からは、終業式の振り返りともう一度 次の学年に向けた準備期間である後期の目標、過ごし方の話でした。   また、研究部の先生方から「対話」についてのお話がありました。 学年に応じた、話し方、聞き方のポイントが示されました。 最後まで聞くことや共通点・相違点を考えながら聞くことを体験的に学びました。 そして、6年生の伴奏による校歌斉唱です。   校歌を歌いながら、後期も頑張ろうと思いました。
今日は秋休み最終日です。 学校では、秋休みだからこそのことが行われています。   たとえば、室内の化学物質濃度の測定もその一つです。 部屋が使われていないときにしか計測ができないので、秋休みはチャンスです。   図書室でも掲示の準備が行われていました。 子どもたちが図書室にいないからこそできることです。 新しい掲示楽しみですね。   そして、学童では火災避難訓練が行われていました。 さくら消防署からも消防士の方が来られていました。   明日から後期が始まります。   後期もよろしくお願いします。
秋休みの期間を利用して、通称「砂利の駐車場」の整備を行いました。   凸凹がひどく、大きな水たまりもできていたことから、 一度人力で整備を試みたのですが、全く無理でした。   この度予算がついたので、ちゃんとした業者さんに整備していただきました。 すっかりきれいになりました。 昨晩は雨が降ったのですが、ほとんど水たまりもありません。 この状態を長く保つためにも、 砂利を飛ばさないようなゆーっくりとした発進をしていただけるとありがたいです。
96日間の前期の終業式が行われました。   入場がとても素晴らしかったです。 廊下からとても静かでした。 合志市で取り組んでいる無言行動ができていました。 体育館での集会は久しぶりだったのですが、完全にできていました。 こうした雰囲気をつくることができるということが素晴らしいと思います。   開式後、子どもたちの前期の振り返りの発表がありました。 4月の子どもたちの様子やそこからの成長がよく見える発表でした。   校長先生からは子どもたちの成長への価値付けと、次年度に向けた後期の目標設定についてのお話がありました。   次に、生徒指導担当からは、4つの約束がありました。 1.公園やみんなのものをよごしたり、こわしたりしない 2.「いかのおすし」を守る 3.校区外には子どもだけでは行かない 4.友だち関係を大切にする ぜひ、子どもたちに聞いてみてください。きっと言えるはずです!   そして、校歌をみんなで歌いました。 ピアノ伴奏を6年生がしてくれました。   たくさん成長できた96日間でした。   素敵な秋休みをお過ごしください。
今、保健室前に落とし物を展示しています。 グローブや水筒、帽子など、なくなったら困るんじゃないかな・・・と思うものもあります。   自分のものだと思った場合には、担任に声をかけるようになっています。 早く持ち主のもとに戻ってほしいものです。
熊本県子ども劇場連絡会では、日本語の生歌とピアノの生演奏にこだわる、東京のオペラシアターこんにゃく座による鑑賞会に取り組みます。 小中学生の多感な時期に生の舞台に出会う貴重な機会となります。 詳細はチラシをご覧ください。 2026.11.17森は生きているチラシ.pdf
5年生の社会科では、「情報を伝える人々とわたしたち」という学習をしています。   先日の授業の中で、「情報を何から得ていますか?」と尋ねたところ、 新聞・テレビ・ラジオ・雑誌・友達・会話・インターネット(SNSなど) が出てきました。 そして、そうした「情報を伝えている人が大切にしていること」を考えたところ、 クラスによって違いはありますが、 本当のこと・わかりやすく・早く・個人情報 などが出ました。 そのことを「友達からも情報を得ているって事は、みんなも伝える人だから、これらのこと大切にしているんだよね?」と聞き返すと、 「いや~・・・」「そうか・・・」とあらためて感じているようでした。 「プロの人たちはもって考えていそう」という意見もあり、 月曜日の今日の一時間目に熊日新聞の合志支局の方に来ていただき、お話を聞きました。 新聞が家に届くまでのお話や記者の数などいろいろとおうかがいできました。 そして、大切にされていることが7つありました。 ①真実を正確に ②社会に役立つ情報  ③中立的な立場で  ④個人への配慮・人権を大切に ⑤文章のわかりやすさ  ⑥社会に警鐘を鳴らす、独自性...
10月2日金曜日に5年生が水俣市で学んできました。   朝7時に出発でした。 これは、熊本地震により高速道路の八代~八代南間が不通のため、一度高速を降りる必要があるからです。 出発が早かったためか、道中は比較的スムーズで、予定時刻よりも早く着きました。   着いてすぐに親水護岸に行きました。 天気はよかったのですが、風が強く白波が立っていたため、海の中の様子までは見ることができませんでしたが、 恋路島を浮かべた水俣の海はとてもきれいでした。 親水護岸にある慰霊碑に祈りを捧げました。   その後、水俣病情報センターに移動し、伝え手の坂本さんのお話を伺いました。 水俣病患者さんの近くで過ごしてこられた方の貴重なお話を子どもたちは真剣に聞いていました。   そして、芝生の上で昼食 みんなとっても楽しそうでした。   昼食後は環境センターの見学と環境学習でした。 お風呂の残り湯と米のとぎ汁どちらの方が川や海を汚すと思いますか? 子どもたちに聞いてみてください。   最後に水俣病資料館を見学し帰路につきました。   これからも5年生の学びは続いていきます。
「テクノファンタジー2026」を来る10月25日(日)に開催いたします。 本イベントは、『科学やアート』のおもしろさを味わっていただきたいと、本学の教員が工夫を凝らしたさまざまな実験・実習を行うものです。 チラシをご覧ください。 テクノファンタジー2026_ご案内チラシ.pdf
今日は地域の方との給食試食会が行われました。 各地区の区長さん方をお迎えし、企画運営委員会と一緒に会食を楽しみました。 子どもからは学校の紹介をしました。 区長さんからは、「声をかけたいけど、最近はね・・・」というお話がありました。 今回顔見知りになったことで、子どもたちから地域の皆さんに声掛けをしていこうという話になりました。   こうした取組を続けていくことで、学校・家庭だけでなく、地域からも見守っていただける学校になっていくと思います。   また、開催したいと思える素敵な会となりました。 ご参加いただいた皆さん、本当にありがとうございました。
今日も「ことば教育」が、岩元先生のご指導のもと行われました。   今日は4年生です。 教室から、とっても元気な声が聞こえてきました。 今日の目標は、「詩に込められた思いを想像しながら、豊かに音読することができる」でした。   授業後はとても晴れやかな顔の4年生がいました。   子どもたちのこれからの変化が楽しみです。
9月30日、本日の熊日新聞に先日取材していただいたフードドライブの記事が掲載されています。   子どもたちの頑張りがこのように県内に広がることはとても素敵なことだと思います。 熊日のホームページにも掲載されていますので(会員制記事ですが・・・)、こちらもご覧ください。 https://kumanichi.com/articles/2038219
本校では、地域学校協働活動の一環として、毎年地域の方にご協力いただき、読み聞かせを行っていただいています。 今日は、1年生に読み聞かせをしていただきました。 とっても本格的な読み聞かせで、事前に2度練習に来られています。   1年生はあっという間にお話の世界にひきこまれていました。 あっという間の40分でした。   準備や練習、本当にありがとうございました。 素敵な思い出ができました。
合志市では、「ことば教育」を推進しています。 毎年、元熊本放送アナウンサーの岩元克雄さんにご来校いただき、ご指導いただいています。 今日は、3年生で詩「夕日がせなかをおしてくる」について「詩を声に出して読み、詩に描かれていることを具体的に想像しながら言葉の響きやリズムを楽しむ」ことを目標に指導していただきました。 体育館には、子どもたちの気持ちのこもった声が響いていました。  
このたび、当団体では地域の児童およびその保護者を対象に、温かい食事の提供と孤食の解消、ならびに多世代が安心して集える居場所づくりを目的として、子ども・地域食堂「こうし・光の森カフェ」をプレオープンする運びとなりました。 なお立ち上げからプレオープンに至るまで、合志市社会福祉協議会、合志市子ども未来課、社会福祉法人熊本県ひとり親家庭福祉協議会、特定非営利活動法人熊本県地域こども食堂支援センター TSUDOU•NET、一般社団法人子ども食堂ネットワーク等の関係各所と連携しながら進めているところです。 チラシをご覧ください。 周知用チラシ_こうし・光の森カフェ.pdf 0926献立チラシ_こうし・光の森カフェ.pdf
本事業は、市民一人ひとりが健康で幸せに暮らせる街づくりを推進する「健幸都市こうし」の取組の一環として実施するものです。今回は講師として、「ミスタープロ野球」こと長嶋 茂雄氏の復活を支えた立役者である酒向 正春先生をお招きし、「健康寿命を延ばすための具体的なメソッド」についてお話しいただく大変貴重な機会となっております。 ぜひご参加ください。 介護予防講演会チラシ(申込延長).pdf
今日も東小ではいろいろな委員会がよりよい東小のために活動しています。   まずはこのところお知らせしている給食委員会です。 今日で、フードドライブが終わりました。 最後の日も一生懸命声を出して、呼びかけていました。   次に企画運営委員会です。 今日は、西南小、西南中とのオンラインランチミーティングでした。 それぞれの学校の夏休み明けの様子と課題、今後の取組について意見を出し合いました。   こうやって交流することで、それぞれの課題や取組を知ることができ、 小中のなめらかな連携も進んでいくと思います。   最後に、掲示委員会の取組です。 雨の日はどうしても校内が騒がしくなってしまいます。 掲示委員会が、クイズラリーを企画し、校内でも静かに楽しく過ごすことができるように 工夫していました。 今日は、たくさんの子どもたちが参加していました。 とても楽しそうでした。企画した掲示委員会もどこか誇らしげでした。   委員会活動が頑張ってくれることで、学校は、より「たのしい」学校になります。 子どもたちの頑張りがうれしいです。