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いのちをいただく
投稿日時 : 2020/05/28
学校サイト管理者
今日の給食は、南小国産あか牛のビーフシチューでした。朝から牛を飼っている女の子が、「今日は、知り合いの家の牛が給食で出ますよ。」と教えてくれました。
生産者の方の思いを栄養教諭の先生がプレゼンにしてくれていました。「食べるとは…?」あたりまえのように食べていた給食も今回のコロナ禍で待ち遠しいものとなっていました。(朝の草取りの時に早く給食食べたいな~とつぶやいていましたね)あたりまえのようであたりまえではないことに気づく、生産者さんの思いなどに気づく機会を与えてもらいました。
さらに南小国産の食べ物のすばらしさにも改めて気づかせてもらいました。
いつも通り美味しい顔していましたね。
美味しい給食ありがとうございます。