日誌

ありがとうございます 応援メッセージ

9月13日(火) ロサンゼルスより

なんと、はるばる、アメリカのロサンゼルスより、本校にいち早く義援金を送っていただいた横田様が来校されました。
まさしく「遠路はるばる」です。九州は初めての地ということでした。

今日は火曜日ということで、週1回の英語活動の日。ALTの先生(アイダホ州出身)と、校長室で会談中。ALTの先生の「Terribleテリブル(恐ろしい)」という言葉が印象に残っています。ちなみにアイダホ州には地震はないそうです。



せっかくのことなので、6年生教室で、アメリカの小学生の生活についてお話をしていただきました。
びっくりすることがたくさん。
給食ではなく、レストラン?があること。
子ども一人では歩けないこと。
体育館がないこと。etc






9月7日(水)輪島塗 八井汎親様 玉手箱を持って来校

石川県輪島市から、漆器資料館館長八井汎親様が来られました。
北陸工業地帯と伝統工芸の勉強ということで5年生の教室でお話をしていただきました。
教室に入り、玉手箱を開けると・・・・・・





輪島の保育園・幼稚園・小学校の子どもたちが作ったメッセージがたくさん。




はるばる車で来ていただきました。いやあびっくりです。1500kmということでした。

本当の漆器も持参していただきました。
興味津々。100年も使えるだってぇ~
不思議なぬくもりを感じます。


漆塗りのバイオリンや、自作の絵本なども紹介していただきました。




遠路はるばる、ありがとうございました。

いただいたメッセージの一部です。