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1月15日(木)

おちゃらかほい

3時間目、1年教室では、音楽の時間にみんなで「おちゃらかほい」をやっていました。

ご存知のとおり、「おちゃらかほい」は、日本に古くから伝わる童歌、手遊び歌です。私自身、幼い頃にやっていたのかもしれませんが、記憶には残っていません (^_^;)

ChatGPTに尋ねてみると、

・江戸時代にはすでに存在していたと考えられる

・「おちゃらか」という言葉自体に明確な意味はなく、リズムを楽しむための擬音語とされる説が有力

・子供同士の遊びとして自然に広まり、地域ごとに形が変化した

などについて教えてくれました。

子供たちが、音楽を聴きながら楽しそうに「おちゃらかほい」をやっている様子を見て、なんだか心が和みました (*^_^*)