フィジーの小学校とオンライン国際交流!

 6年生が、フィジーの「Nabasovi District School」とオンライン交流を行いました。

 お互いの学校や地域の紹介を行い、湯前小学校の子どもたちは、名物「奥くまロール」や葡萄、下村婦人会の漬け物など、自慢したいことをスライドを使いながら英語で一生懸命伝えていました。

  

 先方の通信状況が悪く音声や画像がうまく伝わらいハプニングもありましたが、身振り手振りも交えてよくコミュニケーションをとっていました。

 

 日本から7000km以上離れた遠い島国とリアルタイムでつながるってすごい時代です。英語を学ぶことの意義の一つを実感した貴重な交流の機会でした。