ブログ

令和8年度ブログ

(全学年)朝の読み語り

毎週木曜日は、「ピエロの会」の皆様のご協力で読み語りが行われています。「1・2年生」「3・4年生」「5・6年生」等に分かれて実施します。子供たちは、巧みな話術に聞き入り、本の世界に入りこんでいました。●多くの本に触れることで、想像力を働かせたり、知識を増やしたり、心を耕したりする機会となります。これからもお世話になります。

 

0

(全学年)全校給食

6月19日(金)に、全校給食を行いました。いつもは、各クラスでの給食ですが、各班に分かれて異学年での交流を深めました。普段と違う雰囲気の中、子供たちも楽しく過ごすことができました。

0

(全校)自分のこととして考えた人権集会

6月12日(金)に、人権集会を行いました。全学年から、学習して考えたこと、思ったこと、これから行動することの発表がありました。子供たちは、他学年の発表をしっかりと聞き、発表内容に返しをする姿も見られました。●「自分の人権と他者の人権」の両方を大事にしながら、人権学習に日々取り組んでいきます。

0

(全学年)スクールコンサート

6月8日(月)にスクールコンサートがパスレルで行われました。講師は、「奇跡の7本指ピアニスト」西川 悟平 様でした。ピアノ演奏の合間に、ご自身のことを話されたり、小中学生の質問に答えられたりして子供たちの心に響く内容でした。

0

(職員)心肺蘇生法研修

5月27日(水)に、日本赤十字社から講師をお招きして、心肺蘇生法講習を行いました。講話(救命措置の必要性 等)と実技(胸骨圧迫・AED)がありました。また、緊急搬送のシミュレーション(設定:校長・養護教諭不在)も行い、子供たちの命を守るために真剣に取り組みました。

0

(6年生)修学旅行〈記事のみ〉

5月29日(金)から30日(土)に、6年生が修学旅行に行きました。今年度は、修学旅行の事前学習として、矢部小6年生と合同で高校生平和大使のお二人からも話を聞きました。修学旅行では、自分の目と耳と心で聞いたり、見たりして学びを深めていました。また、活動班等で矢部小の6年生ともいい交流ができました。

0
新着
毎週木曜日は、「ピエロの会」の皆様のご協力で読み語りが行われています。「1・2年生」「3・4年生」「5・6年生」等に分かれて実施します。子供たちは、巧みな話術に聞き入り、本の世界に入りこんでいました。●多くの本に触れることで、想像力を働かせたり、知識を増やしたり、心を耕したりする機会となります。これからもお世話になります。  
7月7日の七夕にむけて、学校でも願い事を書く取組を行っています。子供たちが、思い思いの願いごとを短冊に書いています。飾りは、1・2年生が作製しました。●保護者の皆様も来校時にご記入ください。    
6月19日(金)に、全校給食を行いました。いつもは、各クラスでの給食ですが、各班に分かれて異学年での交流を深めました。普段と違う雰囲気の中、子供たちも楽しく過ごすことができました。
6月12日(金)に、人権集会を行いました。全学年から、学習して考えたこと、思ったこと、これから行動することの発表がありました。子供たちは、他学年の発表をしっかりと聞き、発表内容に返しをする姿も見られました。●「自分の人権と他者の人権」の両方を大事にしながら、人権学習に日々取り組んでいきます。
6月8日(月)にスクールコンサートがパスレルで行われました。講師は、「奇跡の7本指ピアニスト」西川 悟平 様でした。ピアノ演奏の合間に、ご自身のことを話されたり、小中学生の質問に答えられたりして子供たちの心に響く内容でした。
5月27日(水)に、日本赤十字社から講師をお招きして、心肺蘇生法講習を行いました。講話(救命措置の必要性 等)と実技(胸骨圧迫・AED)がありました。また、緊急搬送のシミュレーション(設定:校長・養護教諭不在)も行い、子供たちの命を守るために真剣に取り組みました。
5月29日(金)から30日(土)に、6年生が修学旅行に行きました。今年度は、修学旅行の事前学習として、矢部小6年生と合同で高校生平和大使のお二人からも話を聞きました。修学旅行では、自分の目と耳と心で聞いたり、見たりして学びを深めていました。また、活動班等で矢部小の6年生ともいい交流ができました。
お知らせ

 

令和5年7月12日

 子どもたちの安全なインターネット利用について

  盛夏の候、保護者に皆様におかれましては、ますますご健勝のことと拝察します。日頃より本校教育へのご理解・ご協力をいただき、誠にありがとうございます。
 さて、1学期が終了し、夏季休業に入ります。おそらくは自由な時間が増える分、スマートフォン、タブレット、ゲーム等のデジタル機器にふれる時間が長くなるのではと思います。
 その利用の仕方について、保護者として、使用上に潜む危険性を認識され、使用状況や内容等しっかりと管理監督をお願いします。
 下記のPDFの資料やお子様に配布しております資料をご覧いただき、スマートフォン、タブレット、ゲーム等の使用上に潜む危険性を改めてご理解いただくとともに、ご家庭における「使用ルール」を親子で話し合い、作成されるようお願いします。

子どもたちの安全なインターネット利用のために.pdf