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菊陽町立菊陽西小学校 Kikuyo town Kikuyo nishi elementary school
菊陽大好き 共に学び・支え合い 未来を切り拓きながら 自分を磨き続ける児童の育成 |
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菊陽町立菊陽西小学校 Kikuyo town Kikuyo nishi elementary school
菊陽大好き 共に学び・支え合い 未来を切り拓きながら 自分を磨き続ける児童の育成 |
8月27日に前期後半がスタートしました。現在、こうした集会を行う際には、暑さ対策のため、多目的ホールに1学年だけ集まり、対面と各教室への配信のハイブリットで行っています。今回は、5年生との対面での集会でしたが、無言入場、集会中の話の聞き方をはじめとする態度、無言退場を含めて素晴らしかったです。さすが高学年!と思いました。集会では5名の代表児童が、前期前半を返りつつの後半に向けての意気込みを、聞き手に分かりやすい文面でしっかりと伝えていました。
8月28日から4日間、西門前で子どもたちの登校の様子を見守りました。帽子や日傘などで熱中症対策をしっかりしながら、元気よく挨拶をしてくれる児童が多く、朝からとてもさわやかな気持ちになりました。
一方で、登校が集中する時間帯には、歩道いっぱいに広がって歩く児童の姿も見られました。地域の方からも「困っている」との声が寄せられたため、すぐに全学級で指導を行いました。
これからも、地域のみなさんが通りやすいように気を配れるよう、以下の指導を続けてまいります。ご家庭でも、ご指導をお願いします。
①歩道では、車道と反対側(建物側)の はし を歩きましょう。
②横に広がらず、列になって歩きましょう。(「2列まで」を守りましょう。)
9月2日に不審者対応避難訓練を行いました。この訓練は、本校職員の訓練です。児童の安全確保、不審者対応時の連絡体制、情報共有、実際の対応など、役割に基づいて毎年行っています。児童の安全確保の際には、教室の机・椅子を使ってバリケードを作成します。各学年の不審者対応職員は、情報をもとに対応に動きます。訓練だから、職員は素早く動くことができます。講師である大津警察署スクールサポーターの國武さんからは、訓練でできた5割の動きができれば…とおっしゃられていました。まだまだ、足りない部分がありますので、今後、計画的に訓練を実施していくことにしています。
夏休みは、教員が研修を行い、これから先の教育活動に備えるための絶好の機会です。上記の写真は、授業で活用するアプリの研修場面です。次年度から児童のタブレットが新しいものに変わります。それに伴い、学校で活用するアプリにも変更があります。そういったことに前もって備えておくことは重要です。現在の教育現場は、ICTの活用なしには進んでいかないようになってきています。ICTの活用に関しては、教育現場でも世代間ギャップがあります。私たちが活用できる力をつけることで、子どもたちの学びの幅も広がっていきます。しっかり学んでいきます。本校の先生方は、学ぶことに一生懸命です。
1年生の図工の学習風景です。グループでの活動場面です。色や押す順番を話しながら、楽しそうに活動している様子が微笑ましかったです。後片付けが大変そうでした。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者 校長 佐藤 正貴
管理承認者 教頭 長島 義直
運用担当者 山口 秀幸
1月11日(土)、「どんどや」と「いいハートマルシェ」が開催されました。多くの児童、保護者、地域の方々に来校いただき、ありがとうございました。寒波の影響で風が強かったのですが、何とか「どんどや」も無事に終えることができました。地域の皆様、PTA役員の皆様方には、事前の準備、前日の準備、当日の運営、本当にありがとうございました。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
1   | 2 1 | 3 1 | 4 1 | 5   | 6 1 | 7   |
8   | 9   | 10   | 11   | 12 2 | 13   | 14   |
15   | 16   | 17 2 | 18 2 | 19   | 20 1 | 21   |
22   | 23   | 24 1 | 25   | 26 2 | 27 1 | 28   |