食育の授業がありました!
10月2日、4年生の食育の授業で益城町給食センターから栄養教諭の灰瀬先生をお招きして朝ごはんについて学習しました。
朝ごはんを食べることはなぜ大切なのか、イラストなどで分かりやすく説明してくださいました。子どもたちは、納得し「明日からも朝ご飯を食べて登校したい」と話をしていました。
また、食べ物の分類の学習では、赤、黄、緑についての働きについて勉強しました。
給食の時間では、「トマトは赤色だけど緑の分類だね」と学習したことを子どもたち同士で楽しそうに話をしていました。
10月2日、4年生の食育の授業で益城町給食センターから栄養教諭の灰瀬先生をお招きして朝ごはんについて学習しました。
朝ごはんを食べることはなぜ大切なのか、イラストなどで分かりやすく説明してくださいました。子どもたちは、納得し「明日からも朝ご飯を食べて登校したい」と話をしていました。
また、食べ物の分類の学習では、赤、黄、緑についての働きについて勉強しました。
給食の時間では、「トマトは赤色だけど緑の分類だね」と学習したことを子どもたち同士で楽しそうに話をしていました。
今日の献立は、麦ごはん、牛乳、大豆の磯煮、野菜のゆかり和え です。
益城町の給食センターで代々引き継がれてきた「大豆の磯煮」です。「畑の肉」と呼ばれる大豆やたくさんの食材が使われている栄養満点メニューです。
本日も、まうごつ・はうごつ・うなるごつ おいしい給食 ごちそうさまでした。
本日の献立は、丸パン、牛乳、ジュリエンヌスープ、ハンバーグ、ポテトサラダ です。
フランスのスープ料理「ジェリエンヌスープ」です。「ジュリエンヌ」とは、フランス語の「千切り」だそうです。野菜やハムが細く千切りされています。給食センターの先生方がカットされました。
今日も、まうごつ・はうごつ・うなるごつ おいしい給食 ごちそうさまでした。
今日の献立は、はちべえトマトのハヤシライス、牛乳、竹輪(ちくわ)とキャベツのサラダ です。
月一回の「ふるさとくまさんデー」。今日は八代地域のメニューです。特産品のトマト、竹輪(ちくわ)、キャベツが登場です。ハヤシライスのルーには、全国一の出荷量である八代トマトの「はちべえトマト」が使われています。八代の味いただきます。
本日も、まうごつ・はうごつ・うなるごつ おいしい給食 ごちそうさまでした。
本日の献立は、麦ごはん、牛乳、里芋のみそ汁、しいらフライ、ベビーリーフのサラダ です。
地域の食材をその地域で食べることを「地産地消」と言います。より新鮮な食材を食べることができるので、多くの給食センターで取り組んでいるそうです。益城町でも特に新鮮野菜の地産地消がすすんでいます。今日は、里芋とベビーリーフが地産地消です。もちろんお米もです。
今日も、まうごつ・はうごつ・うなるごつ おいしい給食 ごちそうさまでした。
今日の献立は、麦ごはん、牛乳、家常豆腐(ジャーチャントウフ)、こんにゃくサラダ です。
「家常(ジャーチャン)」とは、「家庭の日常の」という意味があるそうです。中国の家庭料理の一つとして「家常豆腐」は食べられているそうです。家庭によって味付けや食材もかわるそうです。
本日も、まうごつ・はうごつ・うなるごつ おいしい給食 ごちそうさまでした。