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テレビ熊本の「7人の侍(おじさん)」の番組撮影が、本校で行われました。出演者の中には、阿村小出身の太田弘樹さんや、お笑いコンビ「もっこすファイヤー」のたくさんもおられ、「ああ~われらの阿村小学校!」と校歌を歌いながら登場され、会場は大いに盛り上がりました。 今回は、恒例の子どもたちとの鬼ごっこを実施しました。1・2回戦は、侍(おじさん)と子どもたちが同じチームとなり、協力して相手を追いかけました。3回戦は、校舎内に隠れた侍(おじさん)を子どもたちが探すかくれんぼ形式で行われました。一人でも見つけることができなければ侍(おじさん)の勝ちというルールの中、子どもたちは最後まで懸命に探しましたが、太田弘樹さんを見つけることができず、侍(おじさん)の勝利となりました。 当日は天候にも恵まれ、子どもたちは「7人の侍(おじさん)」の皆さんと楽しい時間を過ごし、思い出に残る一日となりました。 なお、放送は4月18日と25日の午前10時30分からの予定です。ぜひご覧ください。
2年生が生活科「これまでのわたし」、3年生が総合的な学習の時間「阿村の小麦」について調べたことを、タブレットを使って発表しました。 2年生は、生まれた頃や1・2歳の頃の写真を見せながら、「2歳の頃にレゴを始めたそうです」など、その頃の様子を紹介していました。家の人から聞いたエピソードも交えながら、自分の成長を振り返る発表となりました。 3年生は、阿村でとれる小麦について調べたことを、「阿村でとれた小麦はどこで買うことができるでしょうか?」などのクイズを交えながら発表しました。友達も楽しみながら聞くことができました。 一人一人がタブレットでプレゼンテーションを作成し、写真やクイズを入れるなど、分かりやすく伝えようと工夫していました。子どもたちの成長を感じる発表でした。
5年生が中心となって、お別れ会を行いました。 最初に行ったのは「わたしはだれでしょう(6年生バージョン)」です。「私の好きなスポーツは〇〇」「将来の夢は〇〇です」といったヒントをもとに、そのヒントが誰のことかをみんなで考えました。正解が分かると、「やっぱり!」と声が上がり、会場は大いに盛り上がりました。 その後は、全員でじゃんけん列車をしたり、縦割り班ごとにジェスチャーゲームをしたりして、楽しい時間を過ごしました。学年をこえて協力し合う姿がたくさん見られました。 最後は、お世話になった6年生と一緒にお昼ご飯を食べました。笑顔いっぱいの、心温まるお別れ会となりました。 ※靴も荷物もきれいに並べています。さすが阿村っ子です!
4年生が「つなしの会」を開きました。この会は、「十歳つなし」という節目を大切にし、これからも健康で楽しく生きていくことを願って行われるものです。 今年も松島町更生保護女性会の皆様やお家の方々と一緒に、お祝いしました。 始めに、「私が生まれたとき、とても喜んでくれたそうです」「将来はアイドルになりたいです」など、一人一人が生まれたときの様子や家族の思い、そして将来の夢について発表しました。 その後、更生保護女性会の方々から色紙や折り紙の花をいただきました。心温まる贈り物をありがとうございました。 最後に、「いつも応援してくれてありがとう」「大好きだよ」といった気持ちを込めて、お家の方への手紙を読みました。中には涙ながらに読む子どももおり、教室は感動に包まれました。
多くのご来賓の皆様、地域・保護者の皆様にご臨席いただき、150周年記念式典ならびに阿村小フェスティバルを開催いたしました。 厳粛な雰囲気の中で式典が行われ、150年という長い歴史の重みをあらためて感じるひとときとなりました。 続いて行われた阿村小フェスティバルは、「阿村潟切り踊り」で幕を開けました。各学年が日頃の学習で学んだ「阿村」の魅力や歴史について発表し、ふるさとへの思いがあふれる内容となりました。 最後の合唱「たしかなこと」では、子どもたち、保護者の皆様、職員の心が一つとなり、会場は温かな拍手に包まれました。さらに、地域の皆様とともに歌った「ふるさと」は、150年という節目にふさわしい感動的なひとときとなり、思い出深い一日を締めくくりました。 ご来賓の皆様、地域・保護者の皆様、そして準備にご尽力いただいたすべての方々に、心より感謝申し上げます。
本校5・6年生が、生涯学習の場で「阿村潟切り踊り」をオープニングとして披露しました。今年度、衣装を身に付けて人前で発表するのは今回が初めてでした。 はじめは「緊張する」「大丈夫かな」と不安そうな様子も見られましたが、これまでの練習の成果を十分に発揮し、堂々と踊ることができました。発表後には会場から大きな拍手が送られ、子どもたちの表情にも達成感があふれていました。子どもたちの姿があるだけで、会場がぱっと明るくなるような、そんなひとときとなりました。 当日は教育長も来られ、「とてもよく練習されていて、洗練されたすばらしい踊りでした。よくがんばっていますね」とお褒めの言葉をいただきました。 次は阿村小フェスティバルで披露します。どうぞお楽しみに。
本校では、よりよい学校づくりを目指し、児童・保護者の皆様を対象に学校評価アンケートを実施しました。ご多用の中、ご協力いただきありがとうございました。 アンケート結果から、本校の教育活動について多くのご理解と温かいご支援をいただいていることが分かりました。一方で、環境整備や児童の自己有用感の育成など、今後さら に改善・充実を図るべき点も明らかになりました。 いただいたご意見を真摯に受け止め、成果はさらに伸ばし、課題については具体的な改善策を講じながら、全職員で取り組んでまいります。 今後とも、本校の教育活動へのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
03R7後期学校評価集計結果.docx.pdf
人権旬間の取組の一つとして、全校で「人権集会」を行いました。はじめに、各学級で話し合って決めた人権宣言を発表しました。どの学年も堂々とした態度で、しっかりと自分たちの思いを伝えることができました。 続いて、校長先生から金子みすゞの詩「つもった雪」が紹介され、相手を思う気持ちの大切さについてお話がありました。 その後、企画委員会による絵本『ええところ』の読み聞かせがあり、4年生の児童は「友だちのよいところを見つけていきたいと思いました」と感想を発表してくれました。 最後に、他校の児童が発表する「子ども人権集会」の動画を視聴しました。自分たちと同じ小規模校の発表ということで、より身近に感じながら学ぶことができたようです。 今回の人権集会を通して、全校児童が互いを大切にする心について考えを深める時間となりました。
2・3年生が、保護者の皆様と一緒に レクリエーションを行いました。 はじめにみんなでドッジボールを楽しみ、子どもも大人も全力で体を動かしながら、笑顔いっぱいの時間となりました。 その後は、ケーキのデコレーションに挑戦しました。トッピングを自由に組み合わせ、自分だけのオリジナルケーキを仕上げる姿はとても楽しそうでした。 最後は、お待ちかねのプレゼント交換をしました。「何が入っているかな?」とドキドキしながら袋を開け、友達と見せ合う様子が微笑ましく、会場には温かい雰囲気が広がりました。 今回のレクリエーションの準備や進行にご尽力いただきました PTA 学級委員の皆様、本当にありがとうございました。おかげで、子どもたちにとって思い出に残る温かい時間となりました。
本校の重点努力事項には「自他を大切にする児童の育成のための多様性を認め合う教育の充実」があります。 今回の授業参観は、「自他を大切にする子どもの育成」を目指して、全学級で人権学習を行いました。 各学年の発達段階に応じた教材を活用し、「あらゆる差別をなくすために自分たちにできることは何か」「みんなで力を合わせればどのような取組ができるのか」について、子どもたちは真剣に考えていました。 授業では、友達の気持ちを想像したり、自分の行動を振り返ったりしながら、どの学級でも活発な意見交換が行われました。「相手の立場に立って考えることの大切さ」「気づいたことを伝える勇気」など、子どもたち一人ひとりが自分の言葉で意見を述べる姿が印象的でした。
今津小・教良木小・阿村小の3校の4年生が集まり、崇城大学デザイン科の学生の皆さんと一緒に、新しい学校の校章デザインに向けたヒアリングを行いました。 はじめに、市役所の方から「なぜ4年生に考えてもらうのか」「統合後の最上級生として、新しい学校を引っ張っていってほしい」という思いをお話しいただき、子どもたちも真剣な表情で耳を傾けていました。 その後、各グループに分かれて、「好きなこと」「今、興味があること」「みんなの学校はどんなところか」「学校のよいところは何か」などについて、大学生に自分たちの言葉で伝えていました。中には、「阿村小はイノシシがよく出ます」と地域ならではのエピソードを話す子もいました。 4年生の思いや学校の魅力が、どのように校章デザインに生かされるのか、完成がとても楽しみです。
3校時は、松島町出身のシンガーソングライター・MICAさんにお越しいただき、お話と歌を披露していただきました。CMソング「ジューシーの歌」では、手拍子をしたり手を振ったりしながら、会場全体が一つになりました。 お話の中では、ご自身の体験をもとに、子どもたちにも分かりやすく大切なことを伝えてくださいました。 最後は、会場全員で「ふるさと」を合唱し、創立150周年にふさわしい感動的なエピローグとなりました。 今回のステージで披露された曲の一つ「100点満点」には、「生きるって、それだけで100点満点」「誰だってよいとこ100持っている」という温かいメッセージが込められており、子どもたちは“今の自分でいいんだ”と心から感じているようでした。 MICAさんが「生きること」を心から楽しんでおられる姿が、子どもたちや大人にも大きな感動を与えてくれました。 今回のたかぶと学習を通して、子どもたちはそれぞれの講師の方々のお話から、「人の役に立つ仕事の大切さ」や「夢に向かって努力することの大切さ」を学ぶことができました。講師の皆様、貴重なお話を本当にありがとうございました。
3~6年生を対象に「職業講話」を実施しました。 2校時は、警察官・保育士・船員の3名の方にお越しいただき、それぞれの仕事についてお話をしていただきました。 警察官の方からは、地域の安全を守るための仕事や、事件・事故への対応など、日頃の活動について教えていただきました。実際に警察手帳を見せてもらったり、防弾チョッキを着せてもらったりと、普段できない貴重な体験をすることができました。 保育士の方からは、小さな子どもたちと関わる楽しさや、成長を支えるやりがいについて話していただきました。子どもたちは、折り紙でおもちゃを作る方法を教わりながら、保育の仕事の大切さを感じていました。 船員の方からは、船の仕事や航海中の生活、海の安全を守るための工夫などを紹介していただきました。船がぶつからないようにする仕組みなど、普段は聞けない話に、子どもたちは興味津々の様子でした。
今年8月の豪雨災害で、阿村小学校も被害を受けましたが、天草PTA連合会より災害見舞金をいただきました。いただいたお金は、学校の復旧や児童のために有効に活用させていただきます。心より感謝申し上げます。 また、今年度は熊本県のPTA研究大会が天草で開催されます。保護者の皆さまもぜひご参加ください。
➡ PTA研究大会の詳細・お申し込みはこちらPTA研究大会公式ページhttps://kumamoto-pta.jp/2025/09/29/%e7%ac%ac51%e5%9b%9e%e7%86%8a%e6%9c%ac%e7%9c%8c%ef%bd%90%ef%bd%94%ef%bd%81%e7%a0%94%e7%a9%b6%e5%a4%a7%e4%bc%9a%e3%81%82%e3%81%be%e3%81%8f%e3%81%95%e5%a4%a7%e4%bc%9a/
3校合同で実施する修学旅行に向けて、教良木小の児童と合同で、役割分担や見学コースについて話し合いました。班長や生活係などの役割を決めた後は、平和学習のコースについて活発に意見を出し合いました。「山里小は遠いから、最初に行った方がいいかな」「原爆資料館から浦上天主堂までは歩いて10分だから、走っていけばいいんじゃない?」といった声も聞かれ、笑顔の中にも真剣さのある話し合いとなりました。 教良木小の児童は最初こそ緊張した様子でしたが、阿村小の児童が積極的に声をかけたことで、次第に打ち解けていきました。最後には「修学旅行が楽しみです」「緊張したけど、教良木小の人と楽しみたいです」と笑顔で話す姿も見られ、交流を通して仲を深めることができました。
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運用担当者 教頭 中尾 一哉
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