学校生活

卒業式全体練習 「厳かな雰囲気の中で、6年生の最後の授業をみんなでつくりあげる」

今日は、昨日の全体練習、今日の朝TIMEの在校生全体練習の様子からです。

教務主任の先生が、卒業式の意義を説明してくださいました。「厳か(おごそか)」・・・「礼儀正しく威厳があり、重々しい雰囲気、心が引き締まる様子」です。在校生もしっかりとした態度での練習参加でした。

伝統の鐘でスタートです。

式の流れ、所作を覚えるのも大切ですね。

 さて、今週から登校班がリニューアルです。新しい班長を6年生が後ろから支える体制です。

新しい班長のやる気がとても感じます。あいさつ指数がUPしています。GOODです。

今朝の在校生卒業式練習です。

主にお別れの言葉の練習でした。

体育館のフロアーって、声が広がるので、また教室や体育館ステージとは違うんですよね。子どもたちもまた練習をするようでした。みんなですばらしい、思い出に残る卒業式をつくっていきたいですね。

今日の給食はこれです。おいしくいただきました。