教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
12/16は、6年生が宇城市をよりよくするために考えた提案を、宇城市役所の職員の方に発表する日でした。
今回は、代表の4グループがごみ問題や有害な危害を及ぼす鳥獣被害に対する提案を発表してくれました。
子供たちのプレゼンのスライドも見やすく、発表の声も聞き取りやすかったとお褒めの言葉をいただきました。また、提案に対するアドバイスをいただくこともでき、貴重な体験ができたと思います。このように学習の成果を、地域に向かって発信していく取組をこれからも進めていきたいと考えています。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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