教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
18日(木)の昼休みに、人権委員会主催の「全校宝探し大会」がありました。学年同士また学年間の仲間意識をもっと高める目的で企画されたものです。
廊下や棚、掃除道具入れなどに隠された宝(人権委員お手製の折り紙)を「銀の鶴があった。」「3つも見つけた。」「あっちにまだたくさんあったよ。」と楽しそうに探す子供たちの姿が印象的でした。
また、友達と手をつないで探したり、6年生が1年生をおんぶしたりと仲睦まじい姿をあちらこちらで見かけることができ、学校全体が温かい雰囲気に包まれました。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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