教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
12月1日・2日の2日間に渡って、3・4・5・6年生で「熊本県学力・学習状況調査(国語・算数・質問紙)」がありました。集中して、問題を黙々と解く子どもたちの姿が印象的でした。これまでの各学級における分かりやすい授業づくりに加え、先週は学力充実週間を位置付け、下校前の30分間、「ゆりのき問題集」に取り組みました。結果等については、後日、各担任から個人票で配付されます。
「熊本県学力・学習状況調査」に取り組む児童の様子
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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