教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
12月13日から15日のお昼休みを使って、体育委員会主催の大縄大会が行われました。
13日は5・6年生大会でした。
あるクラスでは、跳ぶ前にみんなで円陣を組んで気持ちを高めていました。
縄の間隔を狭くして、たくさんの人が跳べるように工夫するクラスばかりで、さすが高学年という跳び方でした。
14日は、3・4年生大会でした。
中学年も、毎日のように練習を重ねており、上手だなと感じさせるクラスが多かったです。また、楽しそうに跳んでいる姿が見られ、体力だけでなく仲間づくりもできているなと思いました。
15日は、1・2年生大会でした。
1年生は、まだ全員で大縄を跳ぶことが難しいので、6年生と一緒になわを通りぬける練習を行いました。
2年生は、大縄に挑戦です。得意な子もそうでない子も自分のペースに合わせて頑張って跳ぼうとする姿が素晴らしかったです。
これから、冬が本番を迎えていきますが、体力づくりのためにも外でたくさん遊んでほしいと思います。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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