教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
スローガン作成に続き、今度はグラウンドの整備を行いました。ここ数年、課題となっていた運動場の凸凹を少しでもなくすためです。職員でも行いましたが、終えることができず、子どもたちにも手伝ってもらいました。特に6年生の協力が非常に大きく、火曜、水曜できれいに広げることができました。これで転倒を予防できると思います。働き者の子どもたちに感謝です。またこの活動に5年生はもちろん、4年生も手伝いをしようとしていました。スローガンの「みんなでつくる」が少しずつ行動に表れてきていると感じます。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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