教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
昨日、放課後、松橋町にお住いのKY様(女性)からお電話がありました。
内容は、
小学校近くの信号で、下校中の5,6年生と思われる、一人の男の子が、車椅子でゆっくり横断歩道を渡られていた方の車椅子を押してあげて、2か所の横断歩道を渡してあげていた。その光景を見て、感激してお電話しました。
との事でした。
コロナや火災等々、すさんだニュースばかりの世の中で、ちょっとした親切が、多くの人々にホッとするような心温まる出来事があったので、ご紹介させていただきました。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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