教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
教育活動再開から2週間がたちました
友だちと遊んだり、授業やその他の学校生活を送ったりするなかで、しだいに安心感が高まってきている状況が見られます。
一方、体調不良の子どもたちも見られます。病気だけではなく、心的ストレスや疲れが見られる時期でもあるかと思われます。
これからも、声かけや遊び等も行いながら、支援を行っていきます。また、スクールカウンセラーによるカウンセリングも進めていきます。
12月23日には、冬休み前の全校集会が行われ、校長先生、生徒指導の先生、養護教諭の先生方からお話をいただきました。
校長先生からは、まず、後期に頑張ってほしいことでお願いされた
★ホカホカ あいさつ ★キラキラ やさしさ ★バリバリ ぜんりょく
の達成状況についてお話がありました。
地域の方々からも、あいさつのレベルが上がってきているとお褒めの言葉をいただいていることを伝えていただきました。
次に、異学年交流活動をもとに「やさしさ」あふれる行動がたくさんみられたこと・学校行事等に「ぜんりょく」で頑張っていたことを褒めていただきました。
最後に、校長先生が全校に呼びかけた企画「2022松橋小 今年の漢字」の発表がありました。
第5位「友」 第4位「夢」 第3位「協」 第2位「笑」 第1位「楽」ということでした。
第1位の「楽」の理由では、学校が楽しいから、友達と遊ぶのが楽しいからなどがあり、子供たちが学校生活を楽しんでくれたこと、充実した生活を過ごせたことを嬉しく思いました。
「自分の命は自分で守る」これを守っていただき、松橋小の子供たちが1月10日(火)に元気に登校することを願っています。保護者の皆様、2022年も松橋小学校の教育活動に対して御理解と御協力をいただき職員一同感謝しております。2023年も皆様にとってよい年となるよう祈念しております。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 野田 直子
運用担当者
教頭 三村 優子
主幹教諭 本田 聡太郎
情報教育担当者
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