学校教育目標 自他を大切にし、自ら学び、学びを生活や自分の将来に生かそうとする児童の育成
世界文化遺産を校区に有する 天草市立河浦小学校4/1
学校教育目標 自他を大切にし、自ら学び、学びを生活や自分の将来に生かそうとする児童の育成
世界文化遺産を校区に有する 天草市立河浦小学校4/1
今年度は児童118人、職員21人で! 「みんなはできる」を合言葉に、チーム河浦小で力を合わせてがんばります。みなさんどうぞよろしくお願いいたします。よろしくお願いいたします。就任式・始業式の様子です。 1年生の立派な態度と来賓の皆さまのご臨席で素晴らしい入学式となりました。 「みんなはできる」を合言葉にチーム河浦小で力を合わせてがんばります。 よろしくお願いいたします。(式の様子は後日紹介します!)
9年前の熊本地震余震と本震の間の日、それぞれの新しい教室から避難しました。 机の下への避難、ロータリーへの避難、津波を想定した高台の八幡宮への二次避難を行いました。 校長先生の話をよく聞きながら命を守る訓練に取り組んでいました。今後も「話を聞く」「右側を歩く」「自分で身を守る」学んだことを生活に生かして!くまもと防災月間の取組①
河浦小のあいさつ・掃除・返事について、下級生に伝えました。 令和7年度も6年生を中心に、素晴らしい1年間になると思います。 また、6年生にとってもよいスタートがきれました。 下級生のみなさんの聞き方もとてもよかったです。 今年度の1年間が楽しみになりました。
河浦小の学習について、下級生に約束ファイブを伝えました。歴代6年生の学びの姿を受け継ぐ令和7年の6年生です。下級生も受け止めていました。5つの約束とは?子供さんにたずねてみてください! 約束5(ファイブ)・・・5つの約束を守ろう! また、全校集会の前に表彰を行いました。河浦町に長く受け継がれている剣道。3月と4月の大会で、河浦小の子供たちが活躍しました。みんなで拍手を贈りました。
自分の身体の成長を知り、以後の体育・保健学習や生活習慣形成に役立てます。 どの学年も静かに整列して順番を待ち、上手にできました。 整列する、並んで順番を待つ、名前を言う、列を作って教室移動を行う等、集団行動様式も学びました。
今回は6年生の模擬授業の様子から、河浦小の学びのきまりを見せてくれました。 授業中は集中して取り組み、友達と意見を交流しながら、考えを深めていく様子が伝わりました。 また、「分からないときは分からないと隣の友達に尋ねること」「尋ねられた友達は優しく教えること」も伝わりました。 「誰一人取り残さない」学びを目指す授業改善は、研究授業のためだけでなく、日々の子供たちを学びの主体とするためにある言葉です。
ご多用中にもかかわらず、たくさんの保護者の方にご参加いただきました。 授業参観では子供たちの学びの様子をご覧いただくことができました。PTA総会では、学校教育目標や1年間のPTA活動の組織・活動計画・予算について協議できました。 また、天草市教委から3月に通知をいただいた働き方改革(子供たちの未来のために)についても、資料をもとに提案しました。(説明の時間が不足しました) PTA総会中、児童は、「めぐみ」(拉致問題対策映像資料)を視聴して学びました。 第1回学級懇談会も大変お世話になりました。学級目標や学年行事について話題にしていただきました。 1年間、どうぞよろしくお願いいたします。
3・4年生が河浦のみなさんから河浦音頭を学びました。 将来は、自分たちが教えるようになりますよ。 曲に合わせたふりつけには、河浦の海や人情などの意味がありました。
全学年で児童総会を行いました。 委員長は堂々とした態度で年間活動計画を発表しました。 前回の総会での質疑応答の内容を取り入れた活動計画でした。 フロアーからも積極的な質疑・提案が見られました。 委員長の返答も落ち着いていて、よいお手本となりました。 みんなができる!と思った児童総会でした。 1年間の児童会活動が楽しみです。
赤も白もがんばりました。みんなはできる!運動会は大成功間違いなし。 一年生や六年生の姿が輝いていました。 動きやセリフ、向きやタイミング等を次々とおぼえていく河っ子は、素晴らしいですね。 来週、雨が降らないことをお祈りします。
今年もありがとうございました。 おかげで運動会ができます。 お仕事でお疲れのところに本当にありがとうございました。 感謝いたします。
立派な姿の高学年。低学年をさっと並べる団長。 楽しそうに演技を取り組む両団。 練習を通して河浦小が一つになっているのが分かります。 天気はちょっと心配だけど、応援する人たちにかっこいいところを見せようと、 がんばるみんなはすでにかっこいい! 運動会大成功間違いなし!
高学年が低学年のお世話をしながら実施できました。 午前の涼しい時間に、自分の体力を知ることができました。 今後の体育や生活にこの結果を生かしていきます。 スモールステップで形成的な評価を行いながら、課題である「やり抜く力」を育てます。
「子どもは家庭で育ち、学校で学び、地域で伸ばす」と公民館のチラシにありました。 地域行事に積極的に参加いただいたご家庭には、子供たちに貴重な体験と地域とのふれあいの機会をありがとうございました。 学校でも、地域連携プロジェクトがたくさんの地域との交流を計画しています。地域の行事に目を向けていただくための協力も行いたいと思っています。 子供たちの笑顔が素敵な体験でした。一町田公民館の皆様ありがとうございました。
南九州大学准教授を講師としてお招きして、研究授業と講演会を行いました。 天草市教育委員会のマッチングもあり、学びの機会をいただきました。 これからの時代を生き抜く子どもたちは、言語能力・情報活用能力・問題発見解決能力を基盤として、主体的な学習者としての資質・能力が求められています。これまでの教師主導の教育観では、十分ではありません。 私たちは自らの授業をふり返りながら、子ども主体の学びとなるように、研修を組織的に取り組みます。 南九州大学准教授先生のバックアップはとても心強いです。(9月、11月授業公開当日来校されます)天草市教育委員会のみなさまの伴奏型支援にも感謝します。 河浦中学校からものべ5名の先生方が参加いただきました。9年間を見通した小中連携の取組です。 みなさまありがとうございました。
「うまくできた」「いいねえ(友達の作品をみながら)」「初めだったけどできた」 地域の大人に支えられて、楽しい思い出がまた一つ増えました。 このような体験や地域の大人との結びつきは、きっと地域を大事にする心につながると思います。 安全に楽しく体験できたのは、地域の大人の準備や配慮のおかげです。 参加した大人は、オリジナルのデザインを楽しみました。(蝶々やさくらッピーなど)
授業参観、委嘱状交付、会長・副会長の選定、学校運営の説明、班別協議(課題解決のためのアイデア)を行いました。河浦町の人・もの・ことを知り尽くしたみなさまのご支援を心強く感じました。 小学校と中学校の9年間を通して、五者が力を合わせて取り組みたいと思います。 よろしくお願いいたします。
3週連続の地域の行事に、それぞれたくさんの子供たちが参加しました。 最後は、宮野河内コミセンで「七夕飾りつけとそうめん流し」をしました。 けがなく楽しくおいしく体験できました。 地域の方に優しく接してもらった子供たちは、将来、一度は進学や就職のために他地域へ出ていっても、その後地域にきっと戻って来るでしょう。(消滅可能性から、持続可能な地域へ) 高学年顔負けの手つきで箸をつくる3年生がいました。経験は大きいですね。 また、けがをしないようにサポートしていただいた地域の方々のおかげです。 河浦公民館長様はじめ地域の皆様に感謝いたします。
担当教諭の5年で道徳の授業を実際に一人で行いました。 落ち着いた態度で、子供たちの多様な意見を引き出しました。 「もっと価値に迫る問いができたのでは」と、向上心いっぱいでした。 「夢をかなえるためには何が必要か?」 教師になるために学んでいる自分の経験を子供たちに語ってくれました。 素晴らしい教師になる素質が見えました。お疲れ様でした。
⑤⑥校時に全学年で演劇を見ました。 「足音や歌声がすごかった」「また会いたい」終始くいいるように楽しみました。 笑ったり呼びかけたり拍手したり、、、。あっという間の1時間でした。 東京八王子の歴史や言い伝えを大事に構成された、見ごたえある劇でした。 私達の河浦(天草)にも、同様の歴史や言い伝えがあるかも?と感じさせられました。 本物と出会う経験をいただき、ありがとうございました。 空調の効いた空間で、観劇に集中できたことも感謝いたします。
ご多用中のご参加ありがとうございました。 命を大切にする心を育む週間中でしたので、内容も人権学習や道徳を公開しました。 教科の学習や話し合い活動等の特別活動、日常生活の中で、お互いの言動について考えてきています。 そして、年に3回、人権旬間(3学期は週間)を位置づけ、全校で人権について考えを深めます。 周りの人と関わり合いながら議論し、考え、学び合いながら、社会性を身につけます。 自他を大切にする子供、思いやりの心を大切に言動で実践できる子供をめざします。
北海道浦河町との交流学習 河浦小中の代表児童・生徒と職員、河浦支所の職員が、浦河町の学校や周辺施設に出向いて交流を深めました。新合地区が長きにわたり継続してきた交流を受け継ぎ、河浦町と浦河町それぞれの発展につながるよう、積極的に学びました。 浦河町との交流報告会 150年以上前に新合立原地区から移住されたことをきっかけに!立原神社と同じつくりの杵臼神社がありました。立原のことを大事に思っていらっしゃいました。馬がたくさんいました。20数年前にチャッピーとミミーの2頭のポニーが浦河町から河浦町へ。「あむりにいます」「最近あまり外に出ていません」知っていたことといろいろつながりました。来年度の1月は浦河町から代表団がやってきますよ。 ※浦河クイズは、河浦検定に!
県から専門の方をお招きし、熊本県の海、川、水について学びました。 有明海が干満差6mが日本一と知り、誇りに思いました。豊かな生き物が生息する干潟も誇りに思いました。 自分や家族が取り組んでいることや、これから自分にできそうなこと等を書いて交流しました。 ふるさとの誇りを大切にできる暮らしぶりを!(すごいね。6mを体感していた5年生でした)
河浦町社協と河浦町老人会のみなさんにお世話になりました。150人をこえる地域のみなさんと交流できました。 「力かげんが難しいなあ」「ホールインワンねらっていたけど。もっと強く打てばよかった」「ステッキの持ち方を優しく教えていただきました」「私が水を飲むとき、『ステッキをもっとこか?』と言ってもらって優しかったです。」とても楽しい交流でした。地域学校協働活動推進員のおかげです。ありがとうございました。
宮野河内地区振興会主催のウォーキング大会に参加しました。小学生がガイドを務めました。4カ所で宮野河内の天然記念物などについて説明しました。「きつかったけど楽しかったです」「休憩でもらったミカンがおいしかったです」「ガイドを間違えずにできてよかったです」「ゴールした後、お弁当をいただきました。そして、空くじ無しのお楽しみ抽選会がありました。みんな景品をいただきました」ありがとうございました。
これから寒くなりそうです。火の扱いには注意が必要です。 子どもたちは、特に火遊びをしないことが大事です。 河浦分署の方もおっしゃっていました。 年間に数回行う避難訓練。毎回真剣に取り組みます。
天草教育事務所と天草市教育委員会の合同総合学校訪問でした。河浦小の子どもたちと先生方のがんばりを紹介しました。たくさんほめていただきました。保護者の皆様、地域の皆様のご支援・ご協力のおかげです。いただいたアドバイスをもとに、更に向上できるように取り組みます。ありがとうございました。
水俣に学ぶ肥後っ子教室に行きました。 現地で学ぶことで貴重な話を直接お聞きすることができました。 正しい知識を得て、差別をしないのはもちろんですが、身の回りの差別やいじめに気づき、それらをゆるさない行動力をこれからも大事にしていきたいと思いました。 気候変動もまったなし。自分にできることから取り組み、2030年に1.5度上昇までに食い止められるようにしたいという思いを強くしました。 講師の皆様ありがとうございました。
コッコロ隊と一緒のなかよし集会でした。 人権クイズや人権メッセージの朗読、ダンスを一緒に踊りました。 相手を思いやる気持ちや言葉の選択をもう一度ふり返りたいという気持ちになりました。 「名前を入れてあいさつしよう」を2学期の目標に取り組みます。 コッコロ隊のみなさんありがとうございました。
一町田のお寺には秘密がありました。伊能忠敬が泊まったり、松平信綱が泊まったり・・・。お城も2つありました。ヨーロッパの文化がこの河浦から日本中に発信されていました。 ボランティアガイド役を務めた6年生3人、5年生1人、3年生1人。一町田の歴史を無事に案内でき、ほっとしていたようでした。お疲れ様でした。
河浦小中合同で石井選手をお招きしたアーチェリー講演会と体験会を行いました。 アーチェリーと真剣に向き合い、日本での頂点や世界との戦いを経験した石井選手。その貴重な経験から河浦っ子たちは多くのことを学びました。集中を維持し続けるのはトップ選手でも難しく、リラックスと集中のコントロールが大事とのことでした。英語のアナウンスが流れる国際大会の試合会場。世界を目指すには英語の学習も必要。そして、「縁と運とタイミングが大事」という言葉には、人との出会いを大切にすることや、夢を見つけるまでに取り組むこと、夢をかなえるために取り組むことなど、わかりやすくはなしていただきました。 デモストレーションでは的の真ん中に見事に命中してみせていただきました。翌日の体験会にも多くの家族がかけつけました。子供のたくさんの質問にも誠実にお答えいただきました。貴重な経験をいただいた石井選手及び天草市アーチェリー協会、天草市スポーツ振興課の皆様に感謝いたします。
11/26「楽しくて 走りまくった タグラグビー」(天草ラグビー協会の方から 4年生体育)元気な4年生にぴったりのラグビー。全力で取り組むことやルールを守ること等も合わせて学びました。協会のみなさまありがとうございました。
11/29「安心と 笑顔のための 親父隊」(校内持久走大会コースの除草作業)コース上の除草作業を行っていただきました。おかげで歩道がきれいに広くなり、走りやすくなりました。毎年有志の保護者の方々(河小PTA親父隊)にお世話になっています。「今年は参加者が多くて、早くきれいになりましたね」とおっしゃっていました。これまで以上に安心して練習できます。ありがとうございました。次回の親父隊の活動は、12/20門松づくりです。お世話になります。
12/12妹尾昌俊先生の講演会を校内研修で行いました。(熊本県教委 働き方改革アドバイザー事業)隈府小学校も一緒に行いました。働き方改革はなぜ行うのか? ①教師の健康のため、②教育の質の向上のため、③人材確保のためとわかりました。全国で35万人の不登校(R6文科省)、精神疾患による休職中の教員7千人(R5文科省)、教師の余白が子供の教育のためにも必要だとわかりました。
12/20今年最後の活動で2025年をしめくくり、2026年の幸せを呼び込みます。(河浦小親父隊部会)みなさん慣れた手つきで作業されていました。平成29年度の設計図や数年前の記録写真を手がかりに、今年も壮大で美しい門松が完成しました。今年のように、来年もきっとよい年になると思います。「子どもたちが喜んでくれるかな」と、子どもたちの反応を楽しみにしながら、チームで楽しく作成されていました。また、(今しかできない)子育てを楽しむお父さんたちの姿に、職員として学びたいと思いました。
1/22校内研修(4年算数)主体的に学ぶ4年生の一年間の成長を感じる算数の時間でした。自ら学ぶ、自他を大切にする、学びを生活に生かそうとする姿にあふれた4年生でした。先生たちのチームワークも子どもたちの仲の良さにつながっています。
渡邉准教授をお招きした合同研修会を実施しました。3年算数、6年理科の授業を提案し、授業研究会を行いました。4回目の来校となる渡邉先生から、子供たちの変容を評価していただきました。学び方を学び、知識も身につける単元デザインの在り方です。また、2クラスの子供たちだけでなく、自習の子供たちの主体的な学びの姿についても評価いただきました。(プリントを解くのではなく、教科書と端末を使いながら調べ・まとめ・表現するを先生抜きで進めていた) これからの時代を生き抜くために必要な情報活用能力を、小中9年間を通して身につけさせましょう!と、河浦中校区・牛深東中校区の先生方は思いを新たにいたしました。南九州大学准教授 渡邉先生はじめ天草市教育委員会の皆様のご支援のおかげです。ありがとうございました。
2/2昔遊び体験で交流(1年生活科)地域の方々と昔遊びを楽しみました。今年は河浦社協からも参加していただきました。「たくさん遊んでだんだんできるようになって楽しかったです。」「コマが反対に回ったけど」「竹とんぼが天井まで飛んでいきました」お礼の気持ちも伝えられて、満足の交流でした。 司会進行の一年生の態度も立派でした。
2/2一年間本当にありがとうございました。(今年度最後のボランティア読み聞かせ)読み聞かせを通してたくさんの経験ができました。
6年生の委員長を中心に、生活や学習に必要な仕事を分担してきました。 これまでの取組の成果を感じるとともに、この委員会のはたらきのおかげで私たちは、本をスムーズに借りて読んだり、他の学年と仲良く過ごしたり、生活にリズムを感じて過ごせたり、残さず給食を食べたり、快適な教室で学習できたり、むし歯を減らしたり治療をすませたりできたなあと感じました。 6年生ありがとう。5年生よろしく。
6年生が万田小の6年2組とオンライン交流学習を行いました。 それぞれがこれまで調べたことを伝え合い、比較して考えを深めました。 また、お互いに質問をし合いました。 伝えるために、あらためて自分たちの知識を確認したり、万田坑という世界遺産について学ぶことができたりしました。 交流学習の協力をいただきました荒尾市立万田小学校には感謝いたします。 それぞれの地域の世界遺産が、それぞれの地域で大事にされることを願っています。
ご多用中にもかかわらずたくさんの保護者の方にご参会いただきました。 一年間の成長を感じていただけましたでしょうか。また、次年度の役員やスクールバス運行(新合便・路木便)についても話し合っていただきました。ありがとうございました。※写真は送別遠足。後日変えます。
6年生と最後の思い出づくりに竜洞山みどりの村に行きました。 植樹や椎茸のこま打ち、炭焼き窯のレンガ積み、森についてお話を聞いたりコマを作って回したりしました。 たくさんの体験ができました。炭焼きには樫の木を使います。焼くと10%体積が減るそうです。木の樹齢について知りました。しいたけは原木栽培と菌床栽培があると知りました。学校に7本くらい寄贈していただきました。成長が楽しみです。 お世話が上手な6年生には感謝でした。一年間お世話になりました。雷や雨からじっと身を守る時がありましたが、忘れられない思い出になりました。竜洞山のみなさんありがとうございました。
在校生と卒業生が初めて一緒に練習をしました。体育館でお互いのこれまでの取組を見せ合いました。 低学年の姿勢がとてもよかったです。上級生の「自分たちで式をつくるぞ!」という気持ちに期待します。 感謝の3月にします!
卒業生の入場から退場まで、指導を入れずに最後まで通しました。 卒業生も在校生も一生懸命の気持ちが表れていました。 当日は一年間や六年間をふり返りながら参加してほしいです。
「川遊び すべって転んで 笑い合う 友達みんな ずぶぬれだけど」
令和7年度万句のふるさと菊池 優秀賞
6年男子
「疲れたら ちょっとすわらん? 水ばのも」
令和7年度 熱中症対策標語コンテスト優秀賞
5年男子
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者 校長 川上
運用担当者 情報教育担当
令和7年度天草市リーディングDXスクール事業協力校
学校情報化優良校2024再認定