学校教育目標 自他を大切にし、自ら学び、学びを生活や自分の将来に生かそうとする児童の育成
2025合言葉「みんなはできる」 世界文化遺産を校区に有する 天草市立河浦小学校1/16☆☆☆☆☆☆☆☆☆
学校教育目標 自他を大切にし、自ら学び、学びを生活や自分の将来に生かそうとする児童の育成
2025合言葉「みんなはできる」 世界文化遺産を校区に有する 天草市立河浦小学校1/16☆☆☆☆☆☆☆☆☆
12/12妹尾昌俊先生の講演会を校内研修で行いました。(熊本県教委 働き方改革アドバイザー事業)隈府小学校も一緒に行いました。働き方改革はなぜ行うのか? ①教師の健康のため、②教育の質の向上のため、③人材確保のためとわかりました。全国で35万人の不登校(R6文科省)、精神疾患による休職中の教員7千人(R5文科省)、教師の余白が子供の教育のためにも必要だとわかりました。
11/29「安心と 笑顔のための 親父隊」(校内持久走大会コースの除草作業)コース上の除草作業を行っていただきました。おかげで歩道がきれいに広くなり、走りやすくなりました。毎年有志の保護者の方々(河小PTA親父隊)にお世話になっています。「今年は参加者が多くて、早くきれいになりましたね」とおっしゃっていました。これまで以上に安心して練習できます。ありがとうございました。次回の親父隊の活動は、12/20門松づくりです。お世話になります。
11/26「楽しくて 走りまくった タグラグビー」(天草ラグビー協会の方から 4年生体育)元気な4年生にぴったりのラグビー。全力で取り組むことやルールを守ること等も合わせて学びました。協会のみなさまありがとうございました。
河浦小中合同で石井選手をお招きしたアーチェリー講演会と体験会を行いました。 アーチェリーと真剣に向き合い、日本での頂点や世界との戦いを経験した石井選手。その貴重な経験から河浦っ子たちは多くのことを学びました。集中を維持し続けるのはトップ選手でも難しく、リラックスと集中のコントロールが大事とのことでした。英語のアナウンスが流れる国際大会の試合会場。世界を目指すには英語の学習も必要。そして、「縁と運とタイミングが大事」という言葉には、人との出会いを大切にすることや、夢を見つけるまでに取り組むこと、夢をかなえるために取り組むことなど、わかりやすくはなしていただきました。 デモストレーションでは的の真ん中に見事に命中してみせていただきました。翌日の体験会にも多くの家族がかけつけました。子供のたくさんの質問にも誠実にお答えいただきました。貴重な経験をいただいた石井選手及び天草市アーチェリー協会、天草市スポーツ振興課の皆様に感謝いたします。
一町田のお寺には秘密がありました。伊能忠敬が泊まったり、松平信綱が泊まったり・・・。お城も2つありました。ヨーロッパの文化がこの河浦から日本中に発信されていました。 ボランティアガイド役を務めた6年生3人、5年生1人、3年生1人。一町田の歴史を無事に案内でき、ほっとしていたようでした。お疲れ様でした。
コッコロ隊と一緒のなかよし集会でした。 人権クイズや人権メッセージの朗読、ダンスを一緒に踊りました。 相手を思いやる気持ちや言葉の選択をもう一度ふり返りたいという気持ちになりました。 「名前を入れてあいさつしよう」を2学期の目標に取り組みます。 コッコロ隊のみなさんありがとうございました。
水俣に学ぶ肥後っ子教室に行きました。 現地で学ぶことで貴重な話を直接お聞きすることができました。 正しい知識を得て、差別をしないのはもちろんですが、身の回りの差別やいじめに気づき、それらをゆるさない行動力をこれからも大事にしていきたいと思いました。 気候変動もまったなし。自分にできることから取り組み、2030年に1.5度上昇までに食い止められるようにしたいという思いを強くしました。 講師の皆様ありがとうございました。
天草教育事務所と天草市教育委員会の合同総合学校訪問でした。河浦小の子どもたちと先生方のがんばりを紹介しました。たくさんほめていただきました。保護者の皆様、地域の皆様のご支援・ご協力のおかげです。いただいたアドバイスをもとに、更に向上できるように取り組みます。ありがとうございました。
これから寒くなりそうです。火の扱いには注意が必要です。 子どもたちは、特に火遊びをしないことが大事です。 河浦分署の方もおっしゃっていました。 年間に数回行う避難訓練。毎回真剣に取り組みます。
宮野河内地区振興会主催のウォーキング大会に参加しました。小学生がガイドを務めました。4カ所で宮野河内の天然記念物などについて説明しました。「きつかったけど楽しかったです」「休憩でもらったミカンがおいしかったです」「ガイドを間違えずにできてよかったです」「ゴールした後、お弁当をいただきました。そして、空くじ無しのお楽しみ抽選会がありました。みんな景品をいただきました」ありがとうございました。
河浦町社協と河浦町老人会のみなさんにお世話になりました。150人をこえる地域のみなさんと交流できました。 「力かげんが難しいなあ」「ホールインワンねらっていたけど。もっと強く打てばよかった」「ステッキの持ち方を優しく教えていただきました」「私が水を飲むとき、『ステッキをもっとこか?』と言ってもらって優しかったです。」とても楽しい交流でした。地域学校協働活動推進員のおかげです。ありがとうございました。
北海道浦河町との交流学習 河浦小中の代表児童・生徒と職員、河浦支所の職員が、浦河町の学校や周辺施設に出向いて交流を深めました。新合地区が長きにわたり継続してきた交流を受け継ぎ、河浦町と浦河町それぞれの発展につながるよう、積極的に学びました。 浦河町との交流報告会 150年以上前に新合立原地区から移住されたことをきっかけに!立原神社と同じつくりの杵臼神社がありました。立原のことを大事に思っていらっしゃいました。馬がたくさんいました。20数年前にチャッピーとミミーの2頭のポニーが浦河町から河浦町へ。「あむりにいます」「最近あまり外に出ていません」知っていたことといろいろつながりました。来年度の1月は浦河町から代表団がやってきますよ。 ※浦河クイズは、河浦検定に!
県から専門の方をお招きし、熊本県の海、川、水について学びました。 有明海が干満差6mが日本一と知り、誇りに思いました。豊かな生き物が生息する干潟も誇りに思いました。 自分や家族が取り組んでいることや、これから自分にできそうなこと等を書いて交流しました。 ふるさとの誇りを大切にできる暮らしぶりを!(すごいね。6mを体感していた5年生でした)
ご多用中のご参加ありがとうございました。 命を大切にする心を育む週間中でしたので、内容も人権学習や道徳を公開しました。 教科の学習や話し合い活動等の特別活動、日常生活の中で、お互いの言動について考えてきています。 そして、年に3回、人権旬間(3学期は週間)を位置づけ、全校で人権について考えを深めます。 周りの人と関わり合いながら議論し、考え、学び合いながら、社会性を身につけます。 自他を大切にする子供、思いやりの心を大切に言動で実践できる子供をめざします。
⑤⑥校時に全学年で演劇を見ました。 「足音や歌声がすごかった」「また会いたい」終始くいいるように楽しみました。 笑ったり呼びかけたり拍手したり、、、。あっという間の1時間でした。 東京八王子の歴史や言い伝えを大事に構成された、見ごたえある劇でした。 私達の河浦(天草)にも、同様の歴史や言い伝えがあるかも?と感じさせられました。 本物と出会う経験をいただき、ありがとうございました。 空調の効いた空間で、観劇に集中できたことも感謝いたします。
担当教諭の5年で道徳の授業を実際に一人で行いました。 落ち着いた態度で、子供たちの多様な意見を引き出しました。 「もっと価値に迫る問いができたのでは」と、向上心いっぱいでした。 「夢をかなえるためには何が必要か?」 教師になるために学んでいる自分の経験を子供たちに語ってくれました。 素晴らしい教師になる素質が見えました。お疲れ様でした。
3週連続の地域の行事に、それぞれたくさんの子供たちが参加しました。 最後は、宮野河内コミセンで「七夕飾りつけとそうめん流し」をしました。 けがなく楽しくおいしく体験できました。 地域の方に優しく接してもらった子供たちは、将来、一度は進学や就職のために他地域へ出ていっても、その後地域にきっと戻って来るでしょう。(消滅可能性から、持続可能な地域へ) 高学年顔負けの手つきで箸をつくる3年生がいました。経験は大きいですね。 また、けがをしないようにサポートしていただいた地域の方々のおかげです。 河浦公民館長様はじめ地域の皆様に感謝いたします。
授業参観、委嘱状交付、会長・副会長の選定、学校運営の説明、班別協議(課題解決のためのアイデア)を行いました。河浦町の人・もの・ことを知り尽くしたみなさまのご支援を心強く感じました。 小学校と中学校の9年間を通して、五者が力を合わせて取り組みたいと思います。 よろしくお願いいたします。
「川遊び すべって転んで 笑い合う 友達みんな ずぶぬれだけど」
令和7年度万句のふるさと菊池 優秀賞
6年男子
「疲れたら ちょっとすわらん? 水ばのも」
令和7年度 熱中症対策標語コンテスト優秀賞
5年男子
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者 校長 川上
運用担当者 情報教育担当
令和7年度天草市リーディングDXスクール事業協力校
学校情報化優良校2024再認定