2023年3月の記事一覧
今日は中華料理!
3月14日(火)
「スーミータン」「パリパリ春巻き」「ひじきサラダ」「麦ごはん」でした。
スーミータンは、中華風のコーンスープで、子どもたちに人気の一品。「スーミー」はとうもろこし、「タン」はスープという意味です。春巻きも出て、中華料理を美味しくいただきました。
甘いあまい春キャベツ
3月13日(月)
「春キャベツのみそ汁」「さば柚子味噌和え」「ほうれん草のごま和え」「麦ごはん」でした。
日増しに暖かくなるこの時期。早くも春野菜が登場です。今月のみそ汁の具材は「春キャベツ」。葉が柔らかく甘みがあって、とても美味しいみそ汁でした。次のpdf資料もご覧ください。
人気メニュー「カレー」の作り方
3月10日(金)
「ひき肉カレー」「いりこの酢炊き」「フルーツあえ」「雑穀ごはん」でした。
給食センターでのカレーの作り方が、お昼の放送で紹介されました。「まず、玉ねぎをよく炒めます。玉ねぎをよく炒めると、料理にコクと甘みが出てきます。カレールウは3種類ブレンドして使います。さらに、隠し味にお醤油を加えます。そして、大きな釜でたくさんの量を作るので、さらに美味しいカレーが出来上がります。」
家庭でも取り入れられる工夫が見つかりました!
ひのくにパンは「火の国パン」です
3月9日(木)
「チンゲン菜とコーンのスープ」「ミートボールのケチャップあえ」「フレンチサラダ」「ひのくにパン」でした。
どっしりとして噛み応えのある「ひのくにパン」。熊本県産の小麦粉100%で作られています。うずを巻いた形は、阿蘇のカルデラをイメージしてあるそうです。なるほど~!!火の国!!と、味わい深くいただきました。
まごわやさしい食材
3月8日(水)
「ぶた汁」「ひじきコロッケ」「ちぐさ和え」「麦ごはん」でした。
毎月1回の「まごわやさしい」食材を使った献立でした。「まめ・ごま・わかめ・野菜・魚・しいたけ・いも」を見つけることができましたか?
ぶた汁に使われた味噌は、JA女性部の方々からいただいたもので、玉名市で作られた大豆を使った味噌だそうです。ありがとうございました。
給食ダイスキ!
1月30日(金)
本日のメニューは、麦ごはん、牛乳、ふしそうめん汁、大豆の磯煮、ミニトマトです。ふしそうめん汁は、徳島県で古くから親しまれている郷土料理です。そうめんの製造過程で生まれる「ふし」は、そうめんを干す際に最も力がかかる部分で、通常のそうめんよりもコシが強く、もっちりとした食感が特徴です。噛むほどに小麦の風味が感じられ、だしとの相性も抜群です。今日は、地域の食文化を感じながら、徳島県の郷土料理「ふしそうめん汁」を美味しくいただきましょう。
熊本県教育情報システム
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管理責任者
校長 東山 幸輔