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縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
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給食ダイスキ!
5月26日(火)
今日の献立は、雑穀ごはん、牛乳、みそワンタンスープ、チンジャオロース、かりかりきゅうりです。
昨日は給食ではなく、お弁当でした。お弁当の時間に教室を回ってみると、「先生は、ピーマン好きですか?」と尋ねてきた子がいました。お弁当の中にピーマンが入っていたのでしょう。私が「ピーマン好きだよ。」と答えると、その子は「僕も!」と言っていました。しかし、ピーマンは苦手という子は多いようです。果たして、今日のチンジャオロース、子どもたち食べてくれるのでしょうか・・・。
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