2月13日(火)
今日のメニューは、麦ごはん、おでん、ざぜん豆、青じそ和えです。ざぜん豆は、「ざぜまめ」とも呼ばれる熊本の郷土料理です。大豆を砂糖と醤油、そして昆布で煮込んだ豆料理で、昔の僧が座禅をする前に食べたことから、この名前がついたと言われています。
今日のメニューは、麦ごはん、おでん、ざぜん豆、青じそ和えです。ざぜん豆は、「ざぜまめ」とも呼ばれる熊本の郷土料理です。大豆を砂糖と醤油、そして昆布で煮込んだ豆料理で、昔の僧が座禅をする前に食べたことから、この名前がついたと言われています。
今日の献立は、麦ごはん、牛乳、マーボー豆腐、焼きぎょうざ、つるつるサラダです。
つるつるサラダは、「さっぱりとしたものが食べたい」という暑い季節ならではの要望に応えるために考えたメニューの1つです。冷やし中華をイメージしたサラダで、中華麺の変わりに「しらたき」を使います。ここ数年、毎年夏に1回は提供をしており、納得のいく味に仕上がるように調味料を微調整してきました。そして、今年のつるつるサラダはこれまでの中で1番納得のいく味に仕上がりました!子どもたちの反応が楽しみです。
今日で8月も終わりますが、まだまだ暑さは続きそうです。しっかりと食べて元気に過ごしてほしいですね。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 坂口 恵子