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給食ダイスキ!
縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
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給食ダイスキ!
3月13日(金)
本日のメニューは、麦ごはん、牛乳、春キャベツのみそ汁、さばのカレー醤油焼き、ごぼうのごまだれ炒めです。月に1回実施している「季節野菜のみそ汁の日」。今月は春キャベツを紹介します。春キャベツは、冬のキャベツに比べて葉がやわらかく、みずみずしくて甘みが強いのが特徴です。生で食べてもおいしく、サラダなどにもおすすめの野菜です。今日は、旬のみずみずしい春キャベツを、やさしい味わいのみそ汁でおいしくいただきましょう。季節の味を楽しみながら味わってほしいと思います。
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