地域とともに!
あかるく なかよく かしこく つよく
玉陵学園
玉陵小プライド 校章・学校ゆるキャラ.pdf
【校 章】
校章は、中学校の校章を基に作られています。(中心の円は、玉名の玉、玉陵の玉、碧空をとぶボール(ボールはスポーツの象徴)、玉をめぐる六葉のペンは、学問の象徴、(六つの小学校から集い競う学問の殿堂)を引き継いでいます。
【学校ゆるキャラ】
児童によりつくられたキャラクターがあります。名前は、「玉ちゃん」「りょうくん」「玉陵レインボー」です。
地域とともに!
あかるく なかよく かしこく つよく
玉陵学園
玉陵小プライド 校章・学校ゆるキャラ.pdf
【校 章】
校章は、中学校の校章を基に作られています。(中心の円は、玉名の玉、玉陵の玉、碧空をとぶボール(ボールはスポーツの象徴)、玉をめぐる六葉のペンは、学問の象徴、(六つの小学校から集い競う学問の殿堂)を引き継いでいます。
【学校ゆるキャラ】
児童によりつくられたキャラクターがあります。名前は、「玉ちゃん」「りょうくん」「玉陵レインボー」です。
9月25日に中学生による読み聞かせがありました。今回は、昨年小学校に来ていただいた川端誠さんが書かれた本を読む取り組みをしてもらいました。中学生有志の皆さん、素敵な時間をありがとうございました。
9月17・18日に長崎に修学旅行に行きました。現地を見学し、語り部さんの話を聴き、今までの学びをさらに深めることができたようです。班で協力し、判断しながら、みんなが楽しめるような行動ができました。児童の感想では、「平和の大切さ、ありがたさを知り、命は尊いものだと学べました。これから、命を大切にして生活しようと思いました。」「集団生活で行動するときの、食事のマナーや周りの人への配慮を学びました。これからの生活で、平和のバトンの意味を知り、それをつないでいく姿勢を大切にしていこうと思いました。」「めりはりをつけ、時間を守る、平和の大切さ、班の中での協力を学びました。これからの生活で、時間を守る、戦争のことを忘れない、日常のありがたさを知ったので大切にしたいです。」
9月10日 読み聞かせにたくさんの方がご協力いただきました。朝の時間にお話を想像しながら、心を耕す時間になりました。ありがとうございました。
9月9日は、救急の日です。それにちなんで、保健委員会が、けがの処置の仕方について発表しました。「すりきず」「鼻血」「つきゆび」など、身近なけがについてみんなで考えました。ほとんどの児童が、対処の仕方を知っていましたが、「鼻血」の時は、鼻をつまみ下を向くや「血が出た」時は、心臓より上にあげるを知らない子が多かったようです。寸劇を交えた分かりやすい、楽しめた発表でした。運営委員会のみんなも落ち着いた集会になるよう活躍しています。
今年も、中学校2年生が、職場体験にきました。1年生を中心に仕事をしてもらいました。楽しい関わりとともに、仕事としての学校を体験したのではないでしょうか?ありがとうございました。
7月18日(金)オンラインでの集会を開きました。集会では、前期前半、子供たちが頑張ったことを振り返りました。長い休みになりますが、命を守る指導をしました。みんなが元気に登校する日を楽しみにしています。
7月18日、地域を元気にするための おもてなしフラワープロジェクト~新玉名駅、県北病院~を実施しました。
今年は、中学生が新玉名駅へ、小学生が県北病院へと別れてお花をプレゼントしました。今年の暑さは厳しく、お花を育てるのはとても難しかったです。皆さんの心が少しでも明るくなるお手伝いができれば嬉しいです。
7月4日は、人権学習の授業参観を実施しました。授業を参観しながら、お家の方とも一緒に考えてもらう時間になるよう取り組みました。「子供たちのスマートフォン等の安全な利用や学校、家庭でのとりくみについて」と題したPTA講演会も実施しました。玉名教育事務所の指導主事の皆様にご指導いただきました。各家庭でルールを決めるきっかけになるといいと思います。
3・4年生の音読集会がありました。図書委員会が司会進行を行い、3年生は、「俳句」と谷川俊太郎さんの「どきん」を役割分担しながら暗唱発表しました。4年生は、旧暦の月を暗唱し、発表しました。表現力を高める取組を継続しています。
6月27日(金)昨年に引き続き、生徒会の皆さんが「小中ハイタッチの日」を企画してくれました。中学生が、裏門で出迎えてくれ、小学生のみんなも笑顔であいさつしながら、タッチを楽しみました。ありがとう!
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任 校長 冨下 みどり
運用担当者 教諭 松井 剛