地域とともに!
あかるく なかよく かしこく つよく
玉陵学園
玉陵小プライド 校章・学校ゆるキャラ.pdf
【校 章】
校章は、中学校の校章を基に作られています。(中心の円は、玉名の玉、玉陵の玉、碧空をとぶボール(ボールはスポーツの象徴)、玉をめぐる六葉のペンは、学問の象徴、(六つの小学校から集い競う学問の殿堂)を引き継いでいます。
【学校ゆるキャラ】
児童によりつくられたキャラクターがあります。名前は、「玉ちゃん」「りょうくん」「玉陵レインボー」です。
地域とともに!
あかるく なかよく かしこく つよく
玉陵学園
玉陵小プライド 校章・学校ゆるキャラ.pdf
【校 章】
校章は、中学校の校章を基に作られています。(中心の円は、玉名の玉、玉陵の玉、碧空をとぶボール(ボールはスポーツの象徴)、玉をめぐる六葉のペンは、学問の象徴、(六つの小学校から集い競う学問の殿堂)を引き継いでいます。
【学校ゆるキャラ】
児童によりつくられたキャラクターがあります。名前は、「玉ちゃん」「りょうくん」「玉陵レインボー」です。
3月16日に4年以上で、NTTによるオンライン「スマホ教室」を実施しました。これは、児童に安全なスマホの使い方を学ばせ、判断する力をつけさせるためです。春休みになると、さらに開放感もあり、自由に使う時間も増えます。家庭でも、スマホの使い方についてはご確認、ご指導をよろしくお願いします。
3月11日、最後の読み聞かせでした。1年間、保護者、地域、たまよりひめの会、ボランティアの方々の協力により、朝の素敵な時間を子どもたちは過ごすことができました。ありがとうございました。また、「たまよりひめの会」より、「紙芝居立て」を寄贈していただきました。手づくりだそうです。大切に使わせていただきます。
今年も、6年生対象に玉陵中学校の授業体験を実施していただきました。卒業した3年生教室と理科室を使って授業が行われました。3年生教室では、数学の授業を熊澤先生に、理科室では、理科の授業を相浦先生にしていただきました。
中学校の授業は難しいと思いがちなところを、実は・・・と展開していただきました。「楽しく頑張れそう」と期待に変わったようです。ありがとうございました。
2月27日(金)6年生を送るを行いました。6年生に感謝する会です。全学年から6年生へのメッセージが送られ、一緒に過ごしました。温かい素敵な時間になりました。6年生いままでありがとうございました。中学校でも頑張ってくださいね。小学校から応援しています。
2月25日(水)は、玉陵小中学校合同の「ピンクシャツデー」でした。これは、5年ほど前から、玉陵中学校の生徒会がはじめた取組です。今年度は、小中合同で行うことになりました。中学生が各学級に訪問し、取組の目的と方法について説明してくれました。朝の交通指導をしていただく学校運営協議会の皆さんも子どもたちの取組に参加していただきました。ひとり一人の取組が、よりよい学校をつくっていきます。中学生の皆さんと一緒に頑張ります。
2月20日(金)4年生が「10歳を祝う会」を開きました。10年間の感謝とこれからを考える素敵な会になりました。全家庭が参加されました。お手紙交換では、涙、涙の時間となりました。これからの子どもたちの健やかな成長をみんなで願っています。
1月29日に、助産師の島津恵子さん、玉名市健康なまちづくり市民座談会の皆様による「つなしの会」を開催していただきました。「ひとりひとりが宝物」と題した講話もしてもらいまいた。参加された保護者の方からは、子どもさんの出産の時の状況や思いも語ってもらい、有意義な時間となりました。
1月は、くじ引き、2月は、豆まきと本を読むことでのお楽しみをたくさん工夫されています。朝から、廊下に待っている児童もいます。毎朝の日課として、図書室に足を運ぶ子どもたちが増えています。1月時点で、昨年の貸し出し数を3500冊も上回っています。読むことで、読解力もついていきます。日々の積み重ねで、心も豊かに育って欲しいと願うところです。
今年度も学校薬剤師の久保田めぐみ先生による「薬物乱用教室」を実施しました。知識として学び、自分で判断し、行動できる力を身につける学びの時間にしたと考え、取り組んでいます。
1月も保護者、地域の方、ボランティアの皆様の協力で、楽しい時間をありがとうございました。今月は、中学校の図書室の先生にもお手伝いしていただきました。また、昨年絵本ライブをしていただいた、川端誠さんの絵本「十二支」にちなんだ読み聞かせもしていただきました。次回もよろしくお願いします。
1月8日から、転入生3人を迎え、後期後半がスタートしました。寒い朝ですが、子供たちは、徒歩とバス等により元気に登校しました。
「目標に向かってチャレンジしよう」「しっかり考えよう」「元気なあいさつ・言葉を大切に」を一人一人が意識しながら50日を過ごして欲しいと思います。「やる気スイッチは、自分で入れる」。そうすると、きっとその先には、一人一人の子供たちの「きらきら笑顔」につながっていくと思っています。今後とも、ご支援ご協力をお願いします。
(小中合同縦割り反活動:科学の祭典 ) (表彰:児童の頑張りがかがやく)
12月23日にスクールライブラリー助成金で購入した本がきました。冬休み前に間に合いました。今週は、5冊借りることができます。朝から、たくさんの子供たちが本を借りに来ていました。心豊かな子どもたちに育っていくと思います。ありがとうございました。
12月22日、玉陵小・中体育館において、中学校生徒会主催による「小中合同レクレーション」が行われました。5つのブースが準備され、中学3年生が実験の先生になり楽しませてくれました。小中学校運営協議会も同時開催し参加していただきました。委員の皆様からは「中学生が自信を持って説明している姿は、素晴らしい」「小中一貫した教育のよさですね」と感想を述べられていました。
12月18日に北陵高校の造園同好会の生徒の皆さんの門松作りに、玉陵小・中学校の有志や委員会、玉名工業高校の生徒の皆さんと一緒に参加しました。地域の皆さんの笑顔につなげる取り組みの一つだと思います。子供たちは、初めての門松作りをとても楽しんでいました。
12月17日に、松村様、浦田様による平和学習を実施しました。子供たちは、お話を通して、つらい過去を伝える勇気ある行動や差別をなくす行動の素晴らしさに気づいていました。そして、「平和は、みんなで手を取り合っていくことが大切。平和のバトンを引き継いで欲しい」という言葉から、さらに自分たちに何ができるか考える機会になりました。ありがとうございました。
12月11日、第2回「おもてなしフラワープロジェクト」を実施しました。
環境委員会の児童が、毎日水かけをしながら育てたプランター10ケースを県北病院に送りました。小中花壇には、プランターの花以外にもたくさんの花々があります。昨日訪れた際に、患者さんや訪れた方々が、足を止めて眺めていらっしゃることを聞きました。笑顔が広がる取り組みになっていることをとてもうれしく思います。これからも継続していきます。
天気に恵まれ、応援してくださった皆様、安全を見守ってくださった交通協会、学校運営協議会、PTAの皆様たいへんありがとうございました。児童は、自分の目標達成に向け、全力で走り切りました。「頑張ることが楽しい」と言ってくれた1年生。応援のおかげで全力を出し切りました。ありがとうございました。
12月5日、新玉名駅において「にぎわいづくりパートナー校認定式」が行われました。これは、駅や沿線のにぎわいづくりを創出するパートナー校として、小学校、中学校が認定されました。これからも、学校運営協議会や地域の皆様とともに、新玉名駅や沿線界隈の元気づくりに貢献していきたいと思います。
今年度の小中保健委員会講演会を11月の授業参観日に実施しました。講師は、元田暁輝先生です。「子供の力を伸ばすコーチングマインド」と題して、日常の子供にかける言葉のかけ方の大切さについてご講演いただきました。「子育てに大変参考になった。明日から実践したい。」という感想をたくさんいただきました。
玉名市音楽会に4年生が学校代表として出場しました。元気を歌と合奏にのせて力を発揮しました。