東小の日常風景

建具工事

 本校の校舎は、50年を超す歴史があります。当然建具も古くなっているため、常に少しずつ改修をしています。そして今回は、放送室と資料室のドアを交換していただきました。カンナとノミを使い、最終調整をされる建具屋さんの技術に感心しました。

     

さすが!プロの技  after(完成)

 また、校内のロッカーや廊下の柱等については、以前お伝えしたように校務の先生に、綺麗に塗っていただきました。ささくれもなくなり、安心して使えるようになりました。そして今回は、低学年の流しを塗っていただきました。清潔感のある水色と白色で仕上げていただき、流しを使用する子どもたちの笑顔も増えたように思います。校務の先生には頭が下がります。

 清潔感アップ!笑顔いっぱい!