日誌

4月18日の給食

 今日のメニューは、麦ご飯、牛乳、五目煮、きびなごの唐揚げ、ピーナッツあえです。

 学校給食は、成長期の児童生徒がすこやかに成長できるよう栄養のバランスを考えて作られています。今日の給食には、主に体の組織をつくるもの(以後 赤の食品)が6種類、主にエネルギーになるもの(以後 黄の食品)が7種類、主に体の調子を整えるもの(以後 緑の食品)が7種類使用されています。

 また、五目煮、きびなごの唐揚げ、ピーナッツあえの3品はいずれも噛む回数が自然と多くなるように考えられた“かみかみメニュー”です。

 写真は、この春とれた新じゃがいもを、形をそろえて切っているところです。