2022年5月の記事一覧
揚げパンだ!!
5月12日(木)
「具うどん」「ツナサラダ」「揚げパン」でした。
今日は人気の揚げパンが登場しました。1年生のなかには初めての人もいたでしょうね。美味しかったですか。
キムタクごはん?!
5月11日(水)
「春雨スープ」「焼きぎょうざ」「キャベツの中華サラダ」「キムタクごはん」でした。
キムタクと聞くと、大人は有名な俳優さんを思い出しそうですが、子どもたちは「キムチとたくあん!」と、混ぜご飯の具材を言い当てていました。おもしろいネーミングですね。辛さ控えめでおいしく仕上げてありました。
まごわやさしい献立
5月10日(火)
「新じゃがいものそぼろ煮」「ししゃもフライ」「わかめのごま酢和え」「麦ごはん」でした。
「まごわやさしい」食材がそろった献立でした。おさらいしましょう。「まめ、ごま、わかめ、やさい、さかな、しいたけ、いも」ですね。いくつ見つけられたかな。
和食メニューの勢揃い
5月10日(月)
「もずくのすまし汁」「彩り野菜の豆腐よせ」「五目きんぴら」「麦ごはん」でした。
和食メニューが並びました。もずくやきんぴらは、普段はあまり食べない食材かもしれませんね。和食はユネスコ無形文化遺産に登録されています。日本の伝統的な食文化ですね。
春野菜たっぷり!
5月6日(金)
「春野菜のカレー」「いりこの酢炊き」「ヨーグルト和え」「麦ごはん」でした。
春野菜といえば何を思い浮かべますか。今日は、キャベツと玉ねぎがたっぷり入ったカレーでした。グリーンピースも入っていて、おいしくいただきました。
給食ダイスキ!
5月1日(金)
今日の献立は、茶飯、牛乳、とうふ汁、かつおフライ、たけのこサラダ、かしわもちです。
子どもたちが行事食を知り、次世代に伝えていけるようにと思い、八十八夜と端午の節句にちなんだ献立にしてみました。
端午の節句の食べ物と言うと、かしわもちやちまきのイメージでしたが、地域ならではの食べ物もあるようです。
調べてみると、北海道の「べこもち」、長野県の「朴葉巻き」、徳島県の「麦だんご」、長崎県の「鯉菓子」、鹿児島県の「あくまき」など。あくまきは熊本県南部でも食べられています。
端午の節句の日に地域で食べるものが違うのもおもしろいですね。
熊本県教育情報システム
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管理責任者
校長 坂口 恵子