2021年2月の記事一覧
パリパリ!
2月18日(木)
「パリパリ焼きそば」「野菜の豆腐寄せ」「いちご」
玉名産のイチゴが甘くておいしかったです。
生産者の皆さん、ありがとうございます!
三色!
2月17日(水)
「お野菜のつみれ汁」「豚肉と厚揚げのみそ炒め」「ゴマネーズあえ」
ピンク・緑・黄色のつみれが入ったつみれ汁。
「私は黄色!」「ぼく、ピンク!」と、うれしそうにお互いに見せ合っていました。
2個入っているラッキーな人もいましたよ!
豚じゃが!
2月15日(月)
「豚じゃが汁」「千草焼のあんかけ」「もやしと小松菜のツナ和え」
おいしいみそ汁だなあと思って食べていたら、「豚じゃが汁」でした。
忙しくてもメニューを見てから食べるようにしましょう!
かみんこ!
2月12日(金)
「野菜スープ」「かぼちゃフライ」「かみんこサラダ」
今日のご飯は、「チキンライス」でした。
かみんこサラダを、しっかり噛んで食べていました。
味彩牛!
2月10日(水)
「ハヤシシチュー」「キャラメル大豆」「ひじきとコーンのサラダ」
シチューのお肉は味彩牛だそうです。
大豆は「かみかみメニュー」でした。
お代わりの行列ができていました!
給食ダイスキ!
5月1日(金)
今日の献立は、茶飯、牛乳、とうふ汁、かつおフライ、たけのこサラダ、かしわもちです。
子どもたちが行事食を知り、次世代に伝えていけるようにと思い、八十八夜と端午の節句にちなんだ献立にしてみました。
端午の節句の食べ物と言うと、かしわもちやちまきのイメージでしたが、地域ならではの食べ物もあるようです。
調べてみると、北海道の「べこもち」、長野県の「朴葉巻き」、徳島県の「麦だんご」、長崎県の「鯉菓子」、鹿児島県の「あくまき」など。あくまきは熊本県南部でも食べられています。
端午の節句の日に地域で食べるものが違うのもおもしろいですね。
熊本県教育情報システム
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管理責任者
校長 坂口 恵子