給食コーナー!
2021年11月の記事一覧
縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
ブログ
給食ダイスキ!
3月4日(水)
本日のメニューは、麦ごはん、牛乳、キムチとっくスープ、豚肉の塩こうじ炒め、変わりいんげんです。トックスープは韓国の伝統的なスープ料理で、主にもち米から作られた薄切りのお餅「トック」を使った料理です。韓国では、特にお正月に食べる習慣があり、新しい年の初めに無病息災や長寿を願っていただきます。日本でいう“お雑煮”のような存在です。今日は、ピリッとしたキムチの風味を加えたトックスープに仕上げました。体が温まる一杯を美味しくいただきましょう。
リンク
カウンタ
3
5
5
6
8
6
5
バナー
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 東山 幸輔