2022年4月の記事一覧
旬のたけのこを使って
4月13日(水)
「青さときのこのすまし汁」「ホキの米粉カリカリあげ」「海藻サラダ」「たけのこご飯」でした。
大空にまっすぐに伸びて行く竹。その若い芽の部分が「たけのこ」です。ゆでたり干したりして1年中食べることができますが、生のたけのこを味わえるのは、今の時期。今日もおいしくいただきました。
4月13日(水)
「青さときのこのすまし汁」「ホキの米粉カリカリあげ」「海藻サラダ」「たけのこご飯」でした。
大空にまっすぐに伸びて行く竹。その若い芽の部分が「たけのこ」です。ゆでたり干したりして1年中食べることができますが、生のたけのこを味わえるのは、今の時期。今日もおいしくいただきました。
今日の献立は、新ごぼうの混ぜごはん、牛乳、はるさめ汁、ちくわ磯辺天ぷら、もやしとひじきのあえものです。
今日は、新ごぼうをたっぷりと使った混ぜごはんをお届けします。新ごぼうと普通のごぼうは、収穫時期が異なります。新ごぼうは、春から初夏にかけて出回ります。やわらかく、香りがよいのが特徴です。新ごぼうに加え、おとなり南関町の特産品「南関あげ」のうまみがプラスされた混ぜごはんです。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 坂口 恵子