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縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
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給食ダイスキ!
7月15日(水)
今日の献立は、麦ごはん、牛乳、とうがんのそぼろ汁、豆腐の大根おろしがけ、キャベツのごまあえでした。
今日も夏野菜を使った献立で、冬瓜を紹介しました。
冬瓜は夏にとれる野菜ですが、長く保存することができ冬まで保存できることからこの名前がつきました。
大きな冬瓜を届けてもらったので、子どもたちが食べやすい大きさに切ってもらいました。今日は約100kg近くの冬瓜を使用しました。
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校長 坂口 恵子