「かむ」ことを意識して
9月16日(木)
「カレーうどん」「ツナサラダ」「キャラメル大豆」「食パン」でした。
「よく噛むこと」は健康づくりの基本と言われます。よく噛むことで、胃腸の働きがよくなったり、歯の病気の予防につながったり、脳の機能を高めたりと、数々あります。今日のメニューのなかにも、かみごたえのある大豆が使われていました。キャラメル味は、子どもたちも人気です。
9月16日(木)
「カレーうどん」「ツナサラダ」「キャラメル大豆」「食パン」でした。
「よく噛むこと」は健康づくりの基本と言われます。よく噛むことで、胃腸の働きがよくなったり、歯の病気の予防につながったり、脳の機能を高めたりと、数々あります。今日のメニューのなかにも、かみごたえのある大豆が使われていました。キャラメル味は、子どもたちも人気です。
本日のメニューは、カット丸パン、牛乳、白菜のクリーム煮、コロッケ、キャベツとコーンのサラダです。白菜は、キャベツや大根と同じアブラナ科に属する野菜で、冬を代表する食材のひとつです。7世紀頃に中国から日本へ伝わり、現在では冬の食卓に欠かせない野菜として親しまれています。寒さが増すほど甘みが強くなるのが特徴で、栄養も豊富です。今日は、旬を迎えて甘みが増した白菜を、まろやかなクリーム煮でおいしくいただきましょう。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 東山 幸輔