3月16日(月)
本日の給食は、麦ごはん、牛乳、鶏ごぼうスープ、いわしフライのソースかけ、ひじきサラダです。日本で「いわし」といえば、主にマイワシ、ウルメイワシ、カタクチイワシの3種類を指し、昔から親しまれてきた魚です。いわしは鮮度が落ちやすい魚ですが、その特性を生かして、すり身や煮干し、缶詰など、さまざまな加工食品としても利用されています。今日は、外はサクッと中はやわらかい「いわしフライ」です。いわしのおいしさを味わいながらいただきましょう。
本日の給食は、麦ごはん、牛乳、鶏ごぼうスープ、いわしフライのソースかけ、ひじきサラダです。日本で「いわし」といえば、主にマイワシ、ウルメイワシ、カタクチイワシの3種類を指し、昔から親しまれてきた魚です。いわしは鮮度が落ちやすい魚ですが、その特性を生かして、すり身や煮干し、缶詰など、さまざまな加工食品としても利用されています。今日は、外はサクッと中はやわらかい「いわしフライ」です。いわしのおいしさを味わいながらいただきましょう。
今日の献立は、茶飯、牛乳、とうふ汁、かつおフライ、たけのこサラダ、かしわもちです。
子どもたちが行事食を知り、次世代に伝えていけるようにと思い、八十八夜と端午の節句にちなんだ献立にしてみました。
端午の節句の食べ物と言うと、かしわもちやちまきのイメージでしたが、地域ならではの食べ物もあるようです。
調べてみると、北海道の「べこもち」、長野県の「朴葉巻き」、徳島県の「麦だんご」、長崎県の「鯉菓子」、鹿児島県の「あくまき」など。あくまきは熊本県南部でも食べられています。
端午の節句の日に地域で食べるものが違うのもおもしろいですね。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 坂口 恵子