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給食で、中国へ味の旅!
6月9日(水)
「家常豆腐」「焼きぎょうざ」「もやしの中華和え」「麦ごはん」でした。
「家常」は「ジャージャン」と読み、いつものという意味。「家常豆腐」は、中国の四川料理から生まれた家庭料理のひとつだそうです。今日は、中華料理を味わいました。
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給食ダイスキ!
5月1日(金)
今日の献立は、茶飯、牛乳、とうふ汁、かつおフライ、たけのこサラダ、かしわもちです。
子どもたちが行事食を知り、次世代に伝えていけるようにと思い、八十八夜と端午の節句にちなんだ献立にしてみました。
端午の節句の食べ物と言うと、かしわもちやちまきのイメージでしたが、地域ならではの食べ物もあるようです。
調べてみると、北海道の「べこもち」、長野県の「朴葉巻き」、徳島県の「麦だんご」、長崎県の「鯉菓子」、鹿児島県の「あくまき」など。あくまきは熊本県南部でも食べられています。
端午の節句の日に地域で食べるものが違うのもおもしろいですね。
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校長 坂口 恵子