給食ダイスキ!
月に1度の「まごわやさしい」献立
7月5日(月)
「具だくさん汁」「竹輪のいそべ揚げ」「じゃこ和え」「麦ごはん」でした。
「まごわやさしい」は、日本の伝統的な食材(まめ類、ごま、わかめ等の海藻類、やさい、さかな、しいたけ、いも類)の頭文字を合わせた言葉です。バランスのとれた和食ごはんのヒントになります。
7月5日(月)
「具だくさん汁」「竹輪のいそべ揚げ」「じゃこ和え」「麦ごはん」でした。
「まごわやさしい」は、日本の伝統的な食材(まめ類、ごま、わかめ等の海藻類、やさい、さかな、しいたけ、いも類)の頭文字を合わせた言葉です。バランスのとれた和食ごはんのヒントになります。
今日の献立は、麦ごはん、牛乳、じゃがいものみそ汁、大豆とコーンのメンチカツ、切干大根のサラダでした。
給食で和え物に使う野菜は、一度ゆでた後に冷却をしています。しかし、切干大根を使う時は、ゆでずに子どもたちがおいしく食べられるように、調味料で炊いて下味をつけています。そして、今日のサラダにはツナも入っていました。下味+ツナのおかげで食べる機会が少ないであろう切干大根も食べやすくなり、子どもたちだけでなく、先生方にも人気でした。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 坂口 恵子