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給食ダイスキ!
縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
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給食ダイスキ!
10月14日(水)
今日の献立は、麦ごはん、牛乳、マーボー豆腐、焼きぎょうざ、きのこの中華あえでした。
給食できのこは汁物や煮物に使用することが多いです。今日は、初めて和え物に入れてみました。しかし、子どもたちから「きのこ苦手…」という声をよく聞きます。そこで、おいしく食べてもらえるように、下味をつけてツナと一緒に和えてみました。
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校長 坂口 恵子