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給食ダイスキ!
縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
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給食ダイスキ!
9月15日(火)
今日の献立は、麦ごはん、牛乳、冬瓜のスープ、豚肉のしょうが煮、いんげんの和え物でした。
旬の食材「冬瓜」をスープに使いました。スープに入っていると大根のように見えたことから、「大根だ!」と言っている子が数名いました。今日は大根でなく、冬瓜を使っていることを伝えると大根とは違う食感を楽しみながら食べていました。いろいろな食材に触れてほしいと思います。
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