ブログ
給食ダイスキ!
縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
ブログ
給食ダイスキ!
9月1日(火)
今日の献立は、麦ごはん、牛乳、かきたま汁、さんまのおかか煮、ごまネーズあえでした。
今日のランチメモ(給食時間の放送原稿)のテーマは「卵の性質」でした。給食時間の放送を聞いた3年生の教室では、どんな卵料理を作ったことがあるかで盛り上がりました。子どもたちも私に「家で作ったことあるよ!」と自分が作れる卵料理を教えてくれました。そして、給食では、ごまネーズあえが人気でした。おかわりをする子が多く、中にはごまネーズあえでお皿の半分が埋まるくらいの子もいました!
リンク
校歌
カウンタ
6
1
8
7
9
2
1
バナー
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 坂口 恵子