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給食ダイスキ!
縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
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給食ダイスキ!
6月29日(月)
今日の献立は、麦ごはん、牛乳、かしわ汁、焼きししゃも、かみんこサラダでした。
さきいかが入ったかみんこサラダは、子どもたちに人気で、おかわり希望者がたくさんいました。焼きししゃもを頭から食べるか、しっぽから食べるかで盛り上がっていました。
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