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給食ダイスキ!
縄文時代から食べ続けられてきた里芋
11月2日(火)
「きのこ汁」「里芋のうま煮」「ささみの和風あえ」「ちりめんごはん」でした。
縄文時代には、主食だったと考えられている里芋。縄文時代の中頃に人々の住む里で栽培されるようになり、それまで山でとっていた野生の山芋と区別して「里芋」と呼ばれるようになったそうです。うま煮をおいしくいただきました。
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給食ダイスキ!
6月17日(水)
今日の献立は、雑穀ごはん、牛乳、かみかみカレー、いりこの酢炊き、すいかでした。
今月のカレーは、かみごたえたっぷりのかみかみカレーでした。かみごたえがある食材の正体は、ごぼう、れんこん、ひよこまめ、えだまめでした。いりこの酢炊きと組み合わせたので、いつもよりよくかんで食べてくれたことと思います。ある学年では、いりこの酢炊きが人気でした!
そして、今日のすいかを楽しみにしている子どもたちがたくさんいました。今日も調理員さんが、上手に小玉すいかを切り分けてくれました。甘くておいしいすいかに子どもたちも大喜びでした。
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