給食ダイスキ!
冬至メニュー
12月22日(水)
「かぼちゃのうま煮」「豆腐の柚子みそかけ」「二色なます」「麦ごはん」でした。
冬至には、かぼちゃや小豆を食べ、ゆず湯に入る習慣があります。かぼちゃは長期保存ができる貴重な野菜で、カテキンなどの栄養も豊富です。ゆず湯に入って温まれば、かぜの予防にもなります。昔の人たちの生活の知恵がつまっています。
12月22日(水)
「かぼちゃのうま煮」「豆腐の柚子みそかけ」「二色なます」「麦ごはん」でした。
冬至には、かぼちゃや小豆を食べ、ゆず湯に入る習慣があります。かぼちゃは長期保存ができる貴重な野菜で、カテキンなどの栄養も豊富です。ゆず湯に入って温まれば、かぜの予防にもなります。昔の人たちの生活の知恵がつまっています。
今日の献立は、麦ごはん、牛乳、かぼちゃとオクラのみそ汁、さばのカレー醤油焼き、ピーマンのごま昆布あえです。
今日は今月のみそ汁の日です。8月は、かぼちゃとオクラを紹介しています。
本校でも2年生の児童が育てた夏野菜の中の1つにオクラがありました。オクラが上向きに実がなっているのを初めて見た時に驚いたのを覚えています。さて、2年生の児童はオクラがどのように実をつけていたか、覚えているでしょうか。給食時間に確認をしてみようと思います。
今日の給食では、玉名産のオクラを使っています。約20kgのオクラを調理員さんが手作業で切ってくれました。ふるさとの恵み、調理員さんの頑張りが詰まった今月のみそ汁です。しっかりと味わってくださいね。
熊本県教育情報システム
登録機関
管理責任者
校長 坂口 恵子